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インフルエンザには「ビタミンDが有効」


 

インフルエンザ患者急増中!! 

インフルエンザは、インフルエンザウイルスが原因で起こる病気で、突然の発熱や全身の倦怠感などの症状が特徴です。伝染性が非常に強く、症状が激しく重症化しやすいなどから、普通のかぜとは区別すべき病気です。特に高齢者や乳幼児は重症化しやすいので注意が必要です。

東京では毎日乾燥注意報が発令されています。この乾燥が風邪やインフルエンザにかかる原因にも。疲労や気温により抵抗力が衰えている際に乾燥した空気でのどや鼻の粘膜が傷つくことで、体へウイルスの侵入を許してしまうのです。インフルエンザ流行のピークのようで、患者数は200万人に迫る勢いだ。国立感染症研究所の安井良則主任研究員は「中部地方で始まった今年の流行は関西へと移り、今は関東地方で爆発的な広がりを見せています」と話す。インフルエンザの流行は2月下旬までが山場で、その後は終息に向かうとのこと。

 【インフルエンザ流行レベルマップ】
 https://hasseidoko.mhlw.go.jp/Hasseidoko/Levelmap/flu/index.html

(2012年2月1日現在)

 実はこんなに恐ろしい…【インフルエンザによる死亡数】
 http://www2.ttcn.ne.jp/honkawa/1955.html
 
直接の死因がインフルエンザではなく、肺炎併発等の超過死も含むと年間15,000人に及ぶ年もありました。交通事故死の3倍にも!!

 ■今シーズンのインフルエンザの流行(国立感染症研究所調べ)
・第1位:A香港型(66%)※重症化しやすい、子どもや高齢者は要注意
・第2位:新型(30%)※30代~50代の人は要注意
・第3位:B型(4%)

インフルエンザ患者の約6割は14歳以下だそうです。

【ビタミンDが豊富な食品】
さけ、さんま、干ししいたけ、あんこうのきも、きくらげ(乾燥)、しらす干し(半乾燥)、煮干し、すじこ、いくら など

■最新報告「ビタミンDでインフルエンザ撃退」
アメリカの権威ある学術雑誌に今年3月掲載された「インフルエンザ予防にビタミンDが有効」いう最新研究が紹介されましたが、この論文の著者で慈恵医大准教授の浦島充佳氏は、インフルエンザが冬に流行するのは日照時間が短くなることに関連があるのではないかと考え、研究をスタート、12の病院に協力を得て、6才~15才の子ども334人を対象に行われ、半数の子供にはビタミンDが入っている錠剤を、残りの半数の子供には入っていない錠剤を冬の間4か月間投与したところ、ビタミンDを服用したグループではそうでないグループに比べて、インフルエンザの発症率が約半分にまで抑えられていました。

■ビタミンDの主な機能
カルシウムの調整役。腸からカルシウムを吸収する量を調整したり、骨や歯になる分と排泄される分を調整したり。骨や歯の形成を助けてくれるので、骨粗しょう症の予防にも役立てられています。ほかの栄養素が体内でうまく機能するよう、潤滑油のようにサポートするのがビタミンの役割です。そして、ビタミンDは、一部のたんぱく質のはたらきをサポートすることで、インフルエンザ予防につながっているのではないかといわれています。


【マルチビタミン錠】 

 

◇-◇-◇ 話題のビタミンDを含む11種類の強い味方 ◇-◇-◇
 
マルチビタミン錠には下記のビタミンが含まれています。
・ビタミンA  ・ビタミンD
・ビタミンE  ・ビタミンB1
・ビタミンB2  ・ナイアシン
・ビタミンB6  ・葉酸
・ビタミンB12 ・パントテン酸
・ビタミンC
 
○疲れ目、視力の低下には・・・ビタミンA
ビタミンAは「目のビタミン」とも言われ、視角作用の正常化、
目の機能を保持し暗順応や視角機能低下を予防します。
また、ウイルスの侵入を防ぐビタミンAは風邪予防に効果的です。。

 
○エネルギー生産には・・・ビタミンB群
エネルギー生産に欠かせない栄養素といえばビタミンB郡です。
新陳代謝を活発にしてくれるうえに、肌が乾燥することで起こる炎症を抑えてくれます。

 
○身体の健康にも欠かせないビタミンB郡
ビタミンBは「疲労回復」や「ダイエット」にも役立つことから、
アメリカではビタミンBは、もっとも人気のあるサプリメントとなっています。
昔ビタミンBは、1つの栄養素だと考えられていましたが、分析技術が進歩したことで、
8種類の集合体である事が判明しました。
 
・ビタミンB1 :糖質を分解しエネルギーに変える働きを持ち疲労回復を早めます。
・ビタミンB2 :脂質を分解しエネルギーに変え、余分な脂肪がつきにくくなります。
・ナイアシン :お酒を飲みすぎた時は、必須です。
・ビオチン  :肌を守り、アトピーに対抗します。(※製品に含まれておりません)
・ビタミンB6 :肌荒れを防ぐ役割を持っています。
・葉酸    :葉酸は、妊婦に必須です。
・ビタミンB12 :悪性貧血の特効薬です。
・パントテン酸:コラーゲン生成には欠かせません。
 
 
○カルシウムと一緒にどうぞ・・・ビタミンD
ビタミンDは、体内に摂取されると、腸でカルシウムの吸収をよくするよう働き、
丈夫な骨や歯をつくります。太陽(紫外線)にあたることで、体内でも作られ、
骨を丈夫にしています。
 
 
○美容から日々の健康まで・・・ビタミンC
ビタミンCは「美容・美白のビタミン」とも呼ばれ、お馴染みのビタミンです。
風邪やガン、生活習慣病等の予防にと、その守備範囲は広く、最近では効ストレス
効果があることもわかってきました。
さらに、細胞と細胞をくっつける役割を果たすコラーゲンを作り出すのにもビタミンCは必要不可欠なのです。
 
 
 
◇-◇-◇ ビタミンはバランス良く摂取 ◇-◇-◇
 
 

 
ビタミン剤というのも沢山出てきており、「ビタミンA」や「ビタミンB12」など種類別に売られているのを見かけます。
けれど偏って摂取してしまうと余ったビタミンと共に必要なビタミンも一緒に排出されてしまいます。
ビタミンを摂取する時はバランスよく様々なビタミンが入っている「マルチビタミン」タイプのサプリメントをとるのをおススメします。

バランスよくビタミンが摂れていないと疲れが取れにくくなったり、免疫力や抵抗力が弱り、風邪をひきやすくなったり体調が悪くなったりします。
基礎栄養素をしっかり補給し、体調を崩さないようお身体ご自愛ください。

【マルチビタミン錠】 

◆内容量:31.5g(1粒350mg×90粒)90日分
価格:1,680円(税込) 
ご注文はこちらから↓
http://www.supplement-direct.co.jp/item_detail/itemId,15/

一般的な対策で言えば“手洗い”と“うがい”をしっかりとすること。あとは、ストレスをためないことやバランスのとれた食事で栄養をしっかり摂ることも大切ですね。
 
 

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