プリン体バスター

プリン体バスター

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特濃特価
プリン体バスター

合成保存料,香料,着色料,すべて無添加
内容量:49.05g(1粒327mg×150粒)
1粒327mgあたり
(主原料:250mg、カプセル重量:77mg)
商品番号:NO-2018

価格:¥7,580(税込)

プリン体バスターとは!?

「偏った食事やアルコールによるプリン体が気になる」「健康診断の数値が高い」「最近、ストレスや疲れが溜まりやすい」とお悩みの方、『プリン体バスター』の主成分アンセリンが、そんな悩みを解決するサポートをいたします。
『プリン体バスター』はマグロ・カツオ・サケといった回遊魚の特有成分であるアンセリンを抽出し40倍濃縮したフィッシュペプチドを植物性カプセル(プルラン)に入れました。赤刺身に含まれているプリン体を気にすることなく、1日5粒で208mgものアンセリンを簡単に摂ることが出来ます。

その主成分アンセリンを他社商品と比較してみると・・・

●プリン体バスター \7,580(30日分)で、1日208mg
●A社  \2,520(30日分)で、1日45mg もし1日208mg配合だと\11,648
●B社 \2,200(30日分)で、1日60mg もし1日208mg配合だと\7,627

どれだけ高含有で、お得か、一目瞭然です。

プリン体が気になる方や健康診断の数値が高い方、この『プリン体バスター』を、朝・昼・夜に、数回に分けて摂ることをおススメいたします。

プリン体バスターの主成分
・アンセリン高含有フィッシュペプチド
時速60km以上のハイスピードで回遊するマグロ・カツオや、激流を遡上するサケなどの筋肉は、激しい運動により常に酸化状態にさらされ、乳酸などの疲労物質や尿酸が蓄積されやすくなっています。
しかし、その回遊魚の筋肉中にはアラニンとヒスチジンからなるジペプチドアミノ酸(アミノ酸が2つ結合)であるアンセリンが大量に存在しており、強力な抗酸化作用でアルカリ性体質を保ち、乳酸を分解し蓄積を抑えているため、長く回遊していられるのです。つまり、アンセリンには疲れにくくさせる効果があることが今まで知られていました。これに加えさらに、乳酸が減少することにより、尿酸の排出が促進されることも解ってきています。

インドネシア産 ヒハツエキス(ながコショウ)

 ●尿酸と通風について
尿酸は、プリン体が体内で代謝されてできるもので、尿と一緒に排泄されます。ところが、プリン体の摂取しすぎなどで、尿酸がうまく排泄されず血中の尿酸値が高くなりすぎると、尿酸が尿酸ナトリウムとして結晶化します。この結晶は白血球に異物として攻撃され組織が炎症を起し痛風の激痛の原因となります。

◇◇アンセリンに関する実験データ◇
城西大学薬学部との共同研究−2006年 第60回日本栄養・食糧学会にて発表−

プリン体バスターの主成分

<方法>
雄ラットを用い、飼料に1%イノシン酸を添加する対照群(食餌性高尿酸血症モデル動物)、1%イノシン酸+1%アンセリンを添加する試験群、および飼料のみの正常群に分けて実験を行った。

<結果>
1. 血清尿酸濃度
1週間後の血清尿酸濃度は、対照群が11.9 μmol/dl、試験群が9.9 μmol/dl、正常群では9.0 μmol/dlであり、試験群は対照群と比較して低値傾向を示した。

2. DNAマイクロアレイ解析
DNAマイクロアレイ解析でプリン体の代謝について詳細に解析した結果、試験群は対照群と比較してプリン体代謝におけるサルベージ回路のHPRT遺伝子の発現量が約2.4倍に増加。

<考察>
上記よりアンセリンの摂取により、HPRT遺伝子発現量を増加させることにより、ヒポキサンチンやグアニンから尿酸を生成する反応が低下し尿酸代謝を調節していることが示唆された。

お召し上がり方

栄養補助食品として1日に2〜5粒程度を目安に、水またはぬるま湯でお飲み下さい。

商品の成分

栄養表示
(5粒1.64gあたり)
エネルギー6.07kcal/たんぱく質1.11g/脂質0.01g/炭水化物 0.39g/ナトリウム3.44mg
主原料
(5粒1.64g中)
フィッシュペプチド1050mg/クエン酸40mg
アンセリンとして:208mg
使用原材料名 フィッシュペプチド(アンセリン含有魚肉抽出エキス)、クエン酸、デキストリン、トウモロコシ由来プルラン(遺伝子組み換えでない)
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