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Posts by: sotoyama

冷え性の方におすすめ!


世界保健デー(World Health Day)

世界保健機関(WHO)が1949年に制定。国際デーの一つ。

1948年のこの日、世界保健機関が発足した。

WHOは、世界保健機関憲章によって設立された国連の機関である。すべての人々が可能な最高の健康水準に到達することを目的としている。

血圧測定のイラスト(健康診断)

たった2粒飲むだけで植物パワーでじんわり内側からあたたまってくる「国産しょうが ほっとカプセル」で冷え対策もバッチリ!

国産しょうが ほっとカプセル


◆内容量:19.62g(1粒327mg×60粒)

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こんな感じで手先足先からぬくぬくぽかぽか。 寒がりな貴方は、国産しょうが ほっとカプセルもオススメ

●古来より体を温める素材として認知
ヒハツは、東南アジアに分布するコショウ科の植物で蔓性の常緑木本。ナガコショウ、ロングペッパーとも呼ばれる。 果穂は多肉質の円筒状で、乾燥物は香辛料として利用される。沖縄では近縁種のヒハツモドキを「ひはち」と呼び、琉球料理の薬味として利用されるなどで親しまれる。中国では生薬として体を温める目的で使用される。また、インドの伝統医学「アーユルヴェーダ」では消化不良時、食欲減退時に摂取するとよいとされる。

●クセのなさが、魅力のナチュラル素材
古くから冷え性にもよいとされてきたヒハツ。ショウガやトウガラシ、特に昨今は、ショウガが注目を集めその地位を確固たるモノにしつつある。そうした中、じわじわと認知度を上げているのが、ヒハツ。
最大の理由は、そのクセのなさ。ショウガやトウガラシが、独特のクセを持っているのに対し、ヒハツには、ゼロではないものの、気になるようなクセがない。つまり、健食素材として加工する上で、極めて多様な選択肢が広がる。

併せて、ヒハツには、ショウガが「温め」、トウガラシは「ダイエット」、といった特定のイメージがついていない事もポイントといえる。クセのなさと併せ、固定化された強いイメージがないことで、ユーザー層の多様化とともに拡大傾向にある市場に柔軟に対応できることから、その“使い勝手”は大きな魅力となる。

そして、最も注目すべきは、そのエビデンスの豊富さだ。

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<ウサギの末梢血流量促進作用試験より>
ヒハツは血圧、心拍数をほとんど変化させることなく、末梢血流量を上げる効果を示している。

アセロラの特徴といえばやはりそのビタミンCの含有量。レモンと比べても約15倍以上、野菜や果物の中でもダントツです。 ビタミンCにはシミやソバカスなどの色素沈着を抑制することから美肌効果が、発ガン性物質を抑制、ニコチン・アルコールの作用を抑えることから生活習慣病の予防効果、後は疲労の回復などの効果があります。ビタミンCの力はもちろん、赤色の色素成分であるアントシアニンも抗酸化作用のある成分です。スポーツをした後や喫煙、ストレスなどで不足しがちな栄養を補給するのに適した果実といえるでしょう。ビタミンCは免疫力を高める作用がありますが、特に風邪の予防と治療には、効果を発揮します。一時期、風邪の治験に対する間違った分析結果を発表したことより、ビタミンCは、風邪に対して効果が無いと言われた時期がありますが、現在では多くの治験によって、ビタミンCの風邪への有効性が立証されています。

ローズヒップは、別名で、『 ビタミンCの爆弾 』 と呼ばれるくらいにビタミンCが豊富に含まれています。ローズヒップのビタミンCの含有量は、レモンの数十倍ともいわれています。北欧などでは、古来から 冬期にビタミンCの不足から起こる病気の予防のためにローズヒップを、ハーブティーとして愛飲されてきたようです。しかしながら、ビタミンCは熱に弱く、加熱すると壊れやすい成分なのですが、ローズヒップには、ビタミンCを熱から保護するといわれているバイオフラボノイド(ビタミンP)が含有されており、ローズヒップのビタミンCは効率よく体内に吸収されるといわれています。そのため、ローズヒップには、ビタミンCによる疲労回復の効果や風邪の予防や改善などの効能があるといわれています。
また、ローズヒップには、ビタミンC以外にも、ビタミンA、ビタミンB、 ビタミンE、β-カロテンなどの有効成分を豊富に含んでいます。そのため、ローズヒップには、抗酸作用による、生活習慣病の予防や改善などのいろいろな効能が期待されています。

注目の目の疲れにいい成分【クロセチン】配合♪


新聞をヨム日

日本新聞協会販売委員会が2003年に制定。

四(よ)六(む)で「読む」の語呂合せ。

4月は転勤や入学等で住いを移す人が多いことから、「これを機会に新聞を読み始めませんか」というキャンペーンが行われる。

新聞を読む親子のイラスト

ビルベリー+クロセチン

注目の目の疲れにいい成分【クロセチン】配合

疲れ目を放っておくと頭痛・肩こりなど身体の色々な部分に影響するようになります。
私は外側から「蒸気でアイマスク」、内側から「ビルベリー+クロセチン」でケアをしています。

ビルベリー+クロセチン」には、赤ワインの25倍ものポリフェノールを含む甘藷若葉を使用しています。
また、クロセチンには疲労により低下した「見る」を調節する力を回復させる効果があると言われています。普段酷使している目も是非労わってあげてください。


◆内容量:9.9g(330mg×30粒)30日分
◆販売価格:3,791円(税抜)

★ご注文は>>こちら(http://www.supplement-direct.co.jp/item_detail/itemId,159/

クロセチンとは?

クロセチンは、ライオンでも採用されている「理研ビタミン」のクチナシ果実由来のカロテノイド
「クチナシの実」や高価なハーブで知られる「サフラン」のめしべに含まれ、1kgのクチナシの実から、たっ5g程度しかとることのできない貴重な成分です。
自然界に600種類以上存在するカロテノイドの一種で、すぐれた抗酸化作用が報告されています。世界各地で生薬や料理のスパイスとして広く使われてきましたが、日本でも“天然の着色料”として、栗きんとんやたくわん、中華麺などの鮮やかな黄色のモトとなっています。現在、世界中の研究者がその機能性を高く評価し、健康維持に役立てようという解明が進んでいます。

「クロセチン」の原料となるくちなしは、香りがよく、美しい白い花を咲かせることで有名。

10月から11月に赤黄色の実をつけます。東アジアに広く分布しますが、日本では九州から沖縄に自生しているほか、園芸用として人気です。

クチナシの歴史は古く、中国最古の薬物書「神農本草経」にもその名を見つけることができます。
2007年には研究成果を論文で発表し、日本眼科紀要会が発行する眼の学術専門誌「視覚の科学」に掲載され、眼精疲労改善効果が認められております。

<目の疲れに対する作用>
●疲労により低下した眼の調節機能の回復を促進する作用
酸素運搬能力により疲労回復をサポート、眼精疲労に効果あり

<目の疲れを感じている人を対象にした試験結果>
被験者はクロビットPを1日あたり10mg(クロセチン7.5mg/日)、1ヶ月間連続摂取して朝食後に摂取。
HFC測定(疲労を数値化)を、試験食摂取前と摂取1ヶ月後に行い、目の調節機能に対するクロセチンの効果を検証。
HFC測定日にVDT作業を1時間実施してもらい、その後20分間の安静休息によりHFC値がどのように変化するのか、その変化量により評価しました。
結果、クロセチンを摂取することにより20分の休息で調節機能の回復が始まること、つまり目の疲れの回復が促進されることが明らかになりました。

<網膜を保護する作用>
●光障害から網膜を保護する作用

<アイケアに関するそのほかの報告>
●眼の血流を改善する作用
●眼の炎症を緩和する作用

クロセチン以外にも「見る」を強力にサポートする青紫色色素アントシアニンを豊富に含んでいます。

◆「ビルベリー+クロセチン」にたっぷり凝縮された厳選素材

【北欧産野生種ビルベリー】

■アントシアニンについて
網膜内の視覚情報を脳に伝えるロドプシンというタンパク質の再合成を促進しており、眼精疲労の予防や改善効果、網膜の保護などの効果が期待されています。その他に、ポリフェノールと同様に抗酸化作用があり、細胞の老化防止、血行改善や毛細血管の保護などへの効果も期待されています。もしくはアントシアニンはポリフェノールの一種。強力な抗酸化力があり、ロドプシンの再合成を促進する働きがあるため、暗い場所でも見やすくなり、視力アップにつながります。 また、目の網膜の血行をよくし、角膜や水晶体の老化を防ぐ働きもあるため、白内障予防や老眼の進行を遅らせる効果が期待できます。

■アントシアニンの含有量について
有効成分のアントシアニンの含有量がビルベリーはブルーベリーの3倍以上
スウェーデンの北部で採取されるビルベリーは、アントシアニンが世界最高濃度を言われています。

その他にもたっぷり成分を配合!

【コンドロイチン】

鮫軟骨抽出物。遠近感を調節する毛様体筋に働きかけます。

■コンドロイチンが目の健康を守る
体内にコンドロイチンが豊富にあると、細胞同士の結合が強固になり、ウイルスや細菌の入る隙間が無くなり感染を防ぎます。

■抵抗力を高め、感染を防ぐ
体内にコンドロイチンが豊富にあると、細胞同士の結合が強固になり、ウイルスや細菌の入る隙間が無くなり感染を防ぎます。

【ヒアルロン酸】

「映る」をサポートする成分。ヒアルロン酸がお肌や関節炎に良いとされ、水分を保持してくれる性質があります。

【甘藷若葉】

サツマイモの葉と茎から抽出。 血糖値の上昇を抑える効果と血糖値を低下させる作用が報告されています。また、肝臓への脂肪蓄積を抑制する働きがあることも明らかになっています。

・黄斑を保護する眼病予防成分ルテイン
・ポリフェノール赤ワインの25倍
・カロテン4倍、鉄分3倍、食物繊維1.6倍(ケール比)
・血糖値・血圧の上昇抑制、眼病予防に

【ヒハツ】

血管を拡張して血流を良くし、新陳代謝促進するため配合。

■古来より体を温める素材として認知
ヒハツは、東南アジアに分布するコショウ科の植物で蔓性の常緑木本。ナガコショウ、ロングペッパーとも呼ばれる。果穂は多肉質の円筒状で、乾燥物は香辛料として利用される。沖縄では近縁種のヒハツモドキを「ひはち」と呼び、琉球料理の薬味として利用されるなどで親しまれる。中国では生薬として体を温める目的で使用される。また、インドの伝統医学「アーユルヴェーダ」では消化不良時、食欲減退時に摂取するとよいとされる。

■クセのなさが、魅力のナチュラル素材
古くから冷え性にもよいとされてきたヒハツ。 ショウガやトウガラシ、特に昨今は、ショウガが注目を集めその地位を確固たるモノにしつつある。そうした中、じわじわと認知度を上げているのが、ヒハツ。
最大の理由は、そのクセのなさ。ショウガやトウガラシが、独特のクセを持っているのに対し、ヒハツには、ゼロではないものの、気になるようなクセがない。つまり、健食素材として加工する上で、極めて多様な選択肢が広がる。 併せて、ヒハツには、ショウガが「温め」、トウガラシは「ダイエット」、といった特定のイメージがついていない事もポイントといえる。クセのなさと併せ、固定化された強いイメージがないことで、ユーザー層の多様化とともに拡大傾向にある市場に柔軟に対応できることから、その“使い勝手”は大きな魅力となる。そして、最も注目すべきは、そのエビデンスの豊富さだ。

<ウサギの末梢血流量促進作用試験より>
ヒハツは血圧、心拍数をほとんど変化させることなく、末梢血流量を上げる効果を示している。

<目に対する効果マップ>

●クロセチン…疲労により低下した「見る」を調節する力を回復させる
●北欧産野生種ビルベリー…「見る」を強力にサポートする青紫色色素アントシアニンを豊富に含む
●コンドロイチン…遠近感を調節する毛様体筋に働きかける
●ヒアルロン酸…「映る」をサポート
●甘藷若葉…黄斑を保護するルテインとポリフェノール(赤ワインの25倍)を高含有
●ヒハツ…新陳代謝促進

「ビルベリー+クロセチン」に含まれるビタミンの目に関する効果
●ビタミンB1…眼精疲労や目の筋肉の疲労回復を助ける栄養素です。
●ビタミンB2…不足すると目の充血をおこす/目の粘膜である角膜や結膜を保護する働きの栄養素です。
●ビタミンB6…角膜や水晶体の素材となるコラーゲンの生成を促進を助ける栄養素です。
●ビタミンB12…赤血球の形成を助ける栄養素です。
●ビタミンA…目の粘膜の潤いを保ってドライアイの症状を緩和させるを助ける栄養素です。
●ビタミンE…過酸化脂質の増加を抑制、血液循環をよくする働きの栄養素です。
●ケルセチン…毛細血管を強化し出血を防ぐ栄養素です。

実は、秘められた健康パワーが隠されています!


日本橋開通記念日

1911年のこの日、東京の日本橋が木橋から石橋に架け替えられた。

日本橋は、江戸時代から現在まで日本の道路交通の中心となっている。橋の中央に、国道の起点となる「日本国道路元標」が設置されている。

橋のイラスト

ゴマに含まれているセサミンは、いろいろな効果、効能があります。 ゴマは見た目には、とても小粒で効果があまり期待できそうもありませんが、実は、秘められた健康パワーが隠されています!
本日は小さいけれどもパワー溢れるゴマを使用した「胡麻セサミン27」のご紹介です。  


胡麻セサミン27
◆内容量:18.78g(313mg×60粒)30日分
◆植物性カプセル(HPMC):63mg
◆価格:2,381円(税抜)
ご注文はこちらから ↓
サプリメントダイレクト / 胡麻セサミン27 (supplement-direct.co.jp)

◆長寿食・ゴマ
ゴマは、古来より親しまれてきた健康食の一つで、なんと紀元前3,000年以前の古代エジプトですでに栽培されており、その後インド、中国などに渡り、日本でも奈良時代には栽培されるようになった、長寿食の代名詞とも言えるゴマ。利用方法も様々で、古代エジプトではクレオパトラが健康飲料としてゴマ油とハチミツをミックスして愛用し、古代インド医術アーユルヴェーダでもゴマ油が利用され、中国でも不老長寿の薬として最古の医学書である「神農本草書」に紹介されており、ゴマの薬効は古くから認められ、愛用されています。 ごまは、種子の外皮の色によって「白ゴマ」「黒ゴマ」「金ゴマ」があり、白ゴマは世界各地で栽培され、黒ごまは主にアジア地域、金ごまはトルコや中国で主に栽培されています。

◆ゴマで活性酸素を退治!

人間の体というのは、運動やストレス、喫煙、環境汚染などで”活性酸素”という物質が体内にできます。この活性酸素は、ウィルスや細菌を取り除く効果がある反面、健康な体の細胞を攻撃して酸化させ、傷つけてしまうこともあります。例えでいうと、鉄がさびるのと同じことが、体の中で起こってしまうのです。酸化した細胞は、細胞そのものが持っている働きを、十分発揮できなくなります。セサミンは、酸化の原因である活性酸素を取り除くので、老化の進行を抑える効果があるのです。ワインに含まれるポリフェノールやビタミンE、Cなどにも抗酸化作用があり、主に血管や細胞膜で活性酸素を退治します。一方セサミンは、主に内臓(特に肝臓)の活性酸素を退治する効果があり、セサミンには老化の進行を抑える効果があります。 

”老化”というのは、あまり聞きたくない言葉ですが、人は年をとると老化によって体の機能が低下してお肌にもシワやシミ、たるみなどがでてきます。これは誰しも避けられないことですが、これら老化の原因の1つである活性酸素をセサミンで取り除けば、体のダメージが少なくなります。 女性が気になるお肌の様々なトラブルは、紫外線、睡眠不足、無理なダイエットだけでなく、活性酸素によるダメージも大きな原因です。
そこでセサミンを摂ることによって、お肌のトラブルを無くすことができるのです。もちろん、美容液のように、直接、お肌にハリやうるおいを与える効果はありませんが、お肌の若々しさを基礎から保つ働きをします。
余談ですが、あるTV番組で「働く女性の朝の顔と夜の顔が違う」と話題に上がっていましたが、(余計なお世話にだと思ってみていましたが…<(´▽` ))まさに仕事のストレス、人間関係、残業などなど様々な要因が重なって、「老化」が進んでいる様に見えるんではないでしょうか。 また、セサミンはお肌だけでなく、血液や肝臓に含まれる脂質の酸化を減らす効果もあり、もともと肝臓では、セサミンとは別に抗酸化物質が合成されています。しかし、年を重ねるごとにその合成量が少なくなるので、活性酸素が増えてしまい、肝臓の老化が進んでしまいます。セサミンでこれを補えば、健康な肝臓を維持できるのです。  そしてセサミンは、とくに中年以降の女性に多いと言われる更年期障害の予防・改善にも有効性が高いと言われて、セサミンは、ゴマに含まれる「リグナン化合物」と呼ばれる物質で、コレステロールの低下作用・抗酸化作用・生活習慣病の予防などの有効性が高く、このことが中高年に多いと言われる更年期障害にも効果的とされています。

◆近年は男性にも更年期が…
更年期障害と一言で言っても、実にさまざまな症状があり、人それぞれ個人差がありますが近年は男性の更年期障害も増加傾向にあり、不況や仕事が忙しく、社会的な環境がストレスの原因となって、更年期障害のさまざまな症状を引き起こすといったケースが増えていますが、とくにはっきりとした疾患が認められず、そのため周囲から理解が得られにくいというのも、症状が長引く原因になります。セサミンは、自律神経と血管の働きを活性化する効能があるので、更年期障害の改善にも役に立つことでしょう。 セサミンなどの抗酸化物質を上手に摂取して、少しでも本来の細胞・本来の健康な身体の状態に近づけていくようにしていきましょう。

DHAが手軽に摂れる♪


こどもの本の日

子どもと本の出会いの会が制定。

デンマークの童話作家・アンデルセンの誕生日。

一緒に本を読む子供たちのイラスト(女の子)

DHAが手軽に摂れるサプリメント『DHA975』はいかがですか?

★ご注文は>>こちら(サプリメントダイレクト / DHA975 (supplement-direct.co.jp)

【DHAの働き】
・脳の働きを活性化
・血液サラサラ効果
・心臓病予防
・眼精疲労の回復、視力回復など
・老人性認知症の症状改善
・血糖値の改善
・アトピー性皮膚炎や花粉症などアレルギー疾患の症状軽減
・ガン予防
・変形性膝関節炎

【DHAとは?】
ドコサヘキサエン酸の略で、マグロ・ブリ・サンマ・イワシ等の青魚に多く含まれる不飽和脂肪酸の一つで、体内で作ることができません。
脳の発達を促す栄養素、頭が良くなる栄養成分とも呼ばれており、子供の脳の発達には欠かせない成分で、学習能力や記憶力の向上につながり、
思考能力や集中力も高まります。

DHAが不足すると、記憶力の低下から物忘れをすることが多くなったり、認知症の発症等、ボケやすくなることもあります。
血液中の中性脂肪値を下げる作用があり、EPAよりもコレステロールを下げるといわれています。

【EPAとは?】
エイコサペンタエン酸の略で、青魚に多く含まれる不飽和脂肪酸の一つです。
中性脂肪を下げる効果があり、血液中の悪玉コレステロールを減らして血液をサラサラにします。
特に血栓予防の効果が強く、DHAより中性脂肪を減少させるといわれています。
DHAと同時に摂取する事で相互的に働きます。

厚生労働省「日本人の食事摂取基準」

1日1g以上を魚に例えると…
イワシなら1~2尾
マグロトロの刺身なら4.5切れ
クロマグロの刺身(赤身)なら9人前以上

おっとぉ~レパートリー的にも経済的にも、毎日の継続が危ぶまれそうです;^^
(お魚は鮮度が命なので、買い置きは避けたいですしね)

という状況を解決できるのが、サプリメントの利点です!

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DHA975』ならソフトカプセル8粒中にDHA975mg
EPA106mg

なので、摂取目標量1日1g以上を摂取できます。

北海道産の甜菜であるビートから精製したラフィノース純度98%以上の天然由来オリゴ糖です。


エイプリルフール,万愚節

罪のない嘘をついて良いとされる日。日本では「四月馬鹿」とも呼ばれる。

その昔、ヨーロッパでは3月25日を新年とし、4月1日まで春の祭りを開催していたが、1564年にフランスのシャルル9世が1月1日を新年とする暦を採用した。これに反発した人々が4月1日を「嘘の新年」として位置づけ、馬鹿騒ぎをするようになったのがエイプリルフールの始まりとされている。

また、インドでは悟りの修行は春分の日から3月末まで行われていたが、すぐに迷いが生じることから、4月1日を「揶揄節」と呼んでからかったことによるとする説もある。

■

北海道産ビートオリゴ糖(ラフィノース)500g 微顆粒 サプリ

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ビートオリゴ糖≪ラフィノース≫(500g)

北海道産の甜菜であるビートから精製したラフィノース純度98%以上の天然由来オリゴ糖です。

ラフィノースは食べても消化されにくいのでお腹の健康と美容につながります。飲みやすい微顆粒パウダータイプのサプリメントです。

原料原産国
北海道

合成着色料・香料・保存料・防腐剤すべて無添加

○お召しあがり方○
栄養補助食品として5g程度を目安に、水またはぬるま湯でお召しあがりください。

○内容成分○
栄養表示(5gあたり)
エネルギー:8.7kcal/タンパク質:0g/脂質:0g/炭水化物:4.25g/食塩相当量:0.0g

▼主成分(5g中)
ビートオリゴ糖:4.9g以上

▼使用原材料名
ビートオリゴ糖、ショ糖

・効果効能については個人差があります。
・合わない場合は、利用を中止し、医師に相談してください。

◆内容量:500g

緑茶の50倍の抗酸化作用


オーケストラの日

日本オーケストラ連盟が2007(平成19)年1月に制定し、その年から実施。

「み(3)み(3)に一番」「み(3)み(3)にいい(1)ひ」(耳に良い日)の語呂合せと、春休み期間中であり親子揃ってイベントに参加しやすいことから。

オーケストラのイラスト

ルイボスティーとは・・・

アスパラサス・リネアリスというマメ科植物の葉からできるお茶です。

古くから健康と肌の美しさを守るお茶として愛飲されてきたルイボスは現地語の赤い(ルイ)藪(ボス)という意味で「赤い藪の奇跡」と呼ばれています。ルイボスは南アフリカ共和国のごく限られた地方にだけに群生します。このあたりは海抜450メートル以上の高原地帯で、土壌は赤く酸性、年間降雨量は380~650ミリ。ルイボスティーが育つのは古代の海底が隆起したと考えられる地域です。


そうした土地に8メーター以上も根を張り古代の海の成分を吸収して大きくなったスーパーグレードの茶葉を使用し、さらに遠赤外線焙煎仕上げをしたルイボスティーは有効成分が吸収しやすくフラボノイド・鉄分・カルシウムなどの各種ミネラル分を豊富に含み緑茶の50倍、ウーロン茶の30倍の抗酸化作用があると注目を集めています。ミネラルたっぷりなルイボスティーはアンチエイジング効果でも知られていますね。 SOD(スーパー・オキシド・ディスムターゼ)様酵素が多く含まれていることで、体に優しいお茶としてルイボスティーのニーズが高まっています。

緑茶の50倍の抗酸化作用

アンチエイジング効果で重要な、フラボノイド・鉄分・カルシウムなどのミネラルを豊富に含むルイボスティーを遠赤焙煎することで、有効成分をより吸収しやすくしています。
緑茶の50倍、烏龍茶の30倍の抗酸化作用があるといわれており、年中降り注ぐ紫外線対策にも効果的。

ルイボスティー サプリメントダイレクト / ルイボスティー (supplement-direct.co.jp)

【ルイボスティーの最重要キーワード】

ずばり、SOD様酵素です。
SOD様酵素について知っておきますと、ルイボスティーの持つ効能が他のお茶とは格段に違うことがわかります。

【SOD様酵素とは】

私たちが日々吸い込んでいる酸素のうち、約2%は体内で活性酸素に変化してしまいます。正常な状態では、活性酸素は外敵から体を守る役割があるのですが、大量に発生すると自らの体を攻撃してダメージを与えてしまうのです。必要以上の活性酸素は、体が自然に備えている抵抗力を弱め、免疫力を低下させてしまいます。主な生活習慣病をはじめ、全病気の85%の原因が活性酸素だとも言われています。この活性酸素を抑える働きをするのが、ルイボスティーに含まれているSOD様酵素なのです。活性酸素は、花粉症やぜんそくなどのアレルギー症状を引き起こす原因として知られています。シミ・シワ・そばかすといった肌の老化にも、活性酸素が大きく関係していると言われています。SOD様酵素やミネラルがたっぷり含まれているルイボスティーを習慣として飲み続けることで、美容の最大の敵である活性酸素を抑えることに役立ち、結果として細胞の新陳代謝を促進してくれます。

【ルイボスティーのその他の効能】

①SOD様酵素が含まれている

現地の先住民に飲まれていたルイボスティーを最初に発見したのは、ロシア系の移民。

ルイボスティーを飲んでいる部族が飲んでいない部族より、年齢よりも若々しく見えたことからその効果に注目しヨーロッパへ紹介したそうです。のちの研究から、ルイボスティーには老化などの原因となる活性酸素を除去する働きがある、SOD用酵素が含まれていることが判明。ルイボスティーを愛飲している部族の若々しさの秘密はこれでしょう。

②高血圧の改善

身体にできた活性酸素は、血管中の血液を流れやすくする物質を抑制し、血管を縮ませて血圧を上昇させます。ルイボスティーには①の通りSOD様酵素が含まれており活性酸素を除去するため、血圧の上昇を抑えることができます。

③アレルギー改善

花粉症・アトピーなどのアレルギーが改善されたという報告もあります。これらを引き起こす原因として活性酸素がありますが、SOD様酵素を含むルイボスティーが活性酸素を除去し、アレルギーの症状に効果的に働いたと考えられます。

④安眠

ルイボスティーはノンカフェインです。また、リラックス効果が高まり気持ちを安定させてくれるので、飲む時間帯を気にすることなく、幅広い年代の方が安心して日常的に飲めるお茶です。

⑤便秘解消

体内の余分な物質をデトックスしてくれるので、便秘の解消に効果があります。お肌の状態は腸の状態です。

便秘の解消→腸の中が綺麗になる→肌荒れの改善に繋がります。上記症状で気になる方がいましたら、ぜひお試しください。

サプリメントダイレクト / ルイボスティー (supplement-direct.co.jp)

関節サポートにおすすめ!


国立競技場落成記念日

1958(昭和33)年のこの日、神宮外苑に国立霞ヶ丘陸上競技場が完成した。

敷地面積は22000坪で約58000人の収容能力を持ち、1964(昭和39)年には東京オリンピックの開閉会式の会場になった。

陸上トラックのイラスト(斜めから)

加齢とともに不足しやすい軟骨をサポートする成分をまとめてとれる!

グルコサミン2200+コンドロイチン+MSM

◆内容量:113.4g(420mg×270粒)30日分
価格:2,553円(税抜)

★ご注文はこちらから→ サプリメントダイレクト / グルコサミン2200+コンドロイチン+MSM (supplement-direct.co.jp)

●グルコサミンとは?

皮膚や軟骨、甲殻類の殻に含まれている糖の一種です。人の体内ではたんぱく質とくっついて存在しています。
グルコサミンは、自然界ではカニやエビなどのキチン質の主要成分として多量に存在します。
軟骨細胞を形成する成分で関節の炎症を抑え、傷ついてしまった軟骨の修復を促すことから加齢や肥満、
運動不足等で軟骨の再生が上手くいかないことで起きる腰や関節の痛みを抑えてくれます。

関節痛を発症させる病気の代表が変形性関節炎。加齢や過激な運動が原因で、
骨と骨の間にあったクッションの役割をはたす軟骨が摩耗し、擦り減ってきます。

そうすると骨と骨が直接ぶつかって痛みが生じるんです。
また、軟骨に炎症がおこっても関節炎が発症します。

この軟骨の主成分はコラーゲンとプロテオグリカン。
プロテオグリカン…グルコサミンとタンパク質がつながったもの。

「軟骨がすり減る=プロテオグリカン層が縮小⇒グルコサミンを供給してあげればよい!」 ってことなんです。

ふしぶしの動きをサポート、関節炎の進行を止める効能があると治験結果が発表されています。(2001年)

●コンドロイチンとは?
コンドロイチンは、下記の食材などに含まれる、食物繊維の仲間です。

正しくは、『コンドロイチン硫酸』と呼び、ギリシャ語の「軟骨」が語源になっています。

●コンドロイチンの7つの効果

  1. 関節痛を緩和 … 軟骨に水分と栄養を届け、丈夫に保ちます。また、軟骨の材料にもなるため、軟骨の維持・再生に欠かせません。
  2. コンドロイチンが血管を若く丈夫に…血液中のコレステロールの増加を防ぎ、血管壁にコレステロールが沈着するのを防ぐので、血管の若さが保てます。
  3. 骨を丈夫に保つ…骨はコラーゲンにカルシウムが沈着して出来るのですが、その際にコンドロイチンは、糊の役割をして丈夫な骨を作ります。
  4. 潤いのある美しい肌を作る…コンドロイチンは、驚異的な保水力があり、潤いのある肌を作ります。また、コラーゲンを正常に保つ効果があり、弾力のある肌を作ります。
  5. コンドロイチンが目の健康を守る…体内にコンドロイチンが豊富にあると、細胞同士の結合が強固になり、ウイルスや細菌の入る隙間が無くなり感染を防ぎます。
  6. 抵抗力を高め、感染を防ぐ…体内にコンドロイチンが豊富にあると、細胞同士の結合が強固になり、ウイルスや細菌の入る隙間が無くなり感染を防ぎます。
  7. 不要な血管新生をコンドロイチンが抑制…不要な血管新生を抑える効果がありますので、ガン予防やガン細胞の増殖・転移の阻止にも期待されています。

加齢とともに減少し、関節痛や腰痛など、節々の痛みの原因となりますので、意識して摂取することが大切ですが、体内で生成できないため、手軽に摂取できるサプリメントが大人気となっています。

●MSMとは?

メチルサルフォニルメタン(Methyl-Sulfonyl-Methane)の頭文字をとったもので、有機イオウ成分のひとつです。
イオウは体内で4番目に多く含まれるミネラルで、コラーゲンの生成を助けるなどの働きをしているといわれており、特に髪、爪、皮膚、軟骨などに含まれています。 MSMは人間の体内においてこれらの形成に関わる大切な成分です。

MSMは食品にも含まれ、人間の体内でも生成されていますが、年齢と共に少なくなります。 また、加齢により消化機能が衰えることにより、食品からMSMを吸収しづらくなります。

MSMは日本では2001年に食品として販売されることが許可された成分ですが、アメリカでは早くから 関節痛にいいサプリメントとして人気があり、プロの運動選手からも支持されてきました。 そのほか、MSMのコラーゲンの生成をサポートする働きから、健康な髪や爪、弾力のある肌を作る美容サプリとしても人気があります。また、MSMが粘膜を強化し、花粉症の改善や粘膜の炎症を抑える効果があるのではないかといわれています。

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●コンドロイチンとは?その働き

関節、靭帯、腱の弾力性、円滑性を保持する作用があり、骨と骨との摩擦を防ぐクッション的な役割を担っています。
グルコサミンと一緒に摂取することにより相乗効果が生まれ関節サポートのサプリメントに使用されることが多く、
また、体内の水分量を適切に保持することから肌の保湿として美肌化粧品やサプリメントとしても使用されます。

●MSMとは?その働き
メチル・スルフォニル・メタンの略で有機イオウ成分の1つです。
MSMの最も重要な利用方法の1つに痛みと炎症を緩和する能力があることが実証されています。
細胞膜の柔軟性と浸透性を復元させ、組織における体液の通りを容易にし、圧力を均等にし、
痛みと腫れを軽減する為、関節の炎症を抑えるとして関節サポートとして有名です。
一日の摂取目安量は1000mg~2000mgです。

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おまとめ買いでなんと10%OFF!3袋お徳用セットも取りそろえております。

たっぷり凝縮された厳選素材♪


さくらの日

日本さくらの会が1992(平成4)年に制定。

3×9(さくら)=27の語呂合せと、七十二候のひとつ「桜始開」が重なる時期であることから。

日本の歴史や文化、風土と深くかかわってきた桜を通して、日本の自然や文化について関心を深める日。

桜のイラスト「桜吹雪」

ビルベリー+クロセチン

注目の目の疲れにいい成分【クロセチン】配合

疲れ目を放っておくと頭痛・肩こりなど身体の色々な部分に影響するようになります。
私は外側から「蒸気でアイマスク」、内側から「ビルベリー+クロセチン」でケアをしています。

ビルベリー+クロセチン」には、赤ワインの25倍ものポリフェノールを含む甘藷若葉を使用しています。
また、クロセチンには疲労により低下した「見る」を調節する力を回復させる効果があると言われています。普段酷使している目も是非労わってあげてください。


◆内容量:9.9g(330mg×30粒)30日分
◆販売価格:3,791円(税抜)

★ご注文は>>こちら(http://www.supplement-direct.co.jp/item_detail/itemId,159/

クロセチンとは?

クロセチンは、ライオンでも採用されている「理研ビタミン」のクチナシ果実由来のカロテノイド
「クチナシの実」や高価なハーブで知られる「サフラン」のめしべに含まれ、1kgのクチナシの実から、たっ5g程度しかとることのできない貴重な成分です。
自然界に600種類以上存在するカロテノイドの一種で、すぐれた抗酸化作用が報告されています。世界各地で生薬や料理のスパイスとして広く使われてきましたが、日本でも“天然の着色料”として、栗きんとんやたくわん、中華麺などの鮮やかな黄色のモトとなっています。現在、世界中の研究者がその機能性を高く評価し、健康維持に役立てようという解明が進んでいます。

「クロセチン」の原料となるくちなしは、香りがよく、美しい白い花を咲かせることで有名。

10月から11月に赤黄色の実をつけます。東アジアに広く分布しますが、日本では九州から沖縄に自生しているほか、園芸用として人気です。

クチナシの歴史は古く、中国最古の薬物書「神農本草経」にもその名を見つけることができます。
2007年には研究成果を論文で発表し、日本眼科紀要会が発行する眼の学術専門誌「視覚の科学」に掲載され、眼精疲労改善効果が認められております。

<目の疲れに対する作用>
●疲労により低下した眼の調節機能の回復を促進する作用
酸素運搬能力により疲労回復をサポート、眼精疲労に効果あり

<目の疲れを感じている人を対象にした試験結果>
被験者はクロビットPを1日あたり10mg(クロセチン7.5mg/日)、1ヶ月間連続摂取して朝食後に摂取。
HFC測定(疲労を数値化)を、試験食摂取前と摂取1ヶ月後に行い、目の調節機能に対するクロセチンの効果を検証。
HFC測定日にVDT作業を1時間実施してもらい、その後20分間の安静休息によりHFC値がどのように変化するのか、その変化量により評価しました。
結果、クロセチンを摂取することにより20分の休息で調節機能の回復が始まること、つまり目の疲れの回復が促進されることが明らかになりました。

<網膜を保護する作用>
●光障害から網膜を保護する作用

<アイケアに関するそのほかの報告>
●眼の血流を改善する作用
●眼の炎症を緩和する作用

クロセチン以外にも「見る」を強力にサポートする青紫色色素アントシアニンを豊富に含んでいます。

◆「ビルベリー+クロセチン」にたっぷり凝縮された厳選素材

【北欧産野生種ビルベリー】

■アントシアニンについて
網膜内の視覚情報を脳に伝えるロドプシンというタンパク質の再合成を促進しており、眼精疲労の予防や改善効果、網膜の保護などの効果が期待されています。その他に、ポリフェノールと同様に抗酸化作用があり、細胞の老化防止、血行改善や毛細血管の保護などへの効果も期待されています。もしくはアントシアニンはポリフェノールの一種。強力な抗酸化力があり、ロドプシンの再合成を促進する働きがあるため、暗い場所でも見やすくなり、視力アップにつながります。 また、目の網膜の血行をよくし、角膜や水晶体の老化を防ぐ働きもあるため、白内障予防や老眼の進行を遅らせる効果が期待できます。

■アントシアニンの含有量について
有効成分のアントシアニンの含有量がビルベリーはブルーベリーの3倍以上
スウェーデンの北部で採取されるビルベリーは、アントシアニンが世界最高濃度を言われています。

その他にもたっぷり成分を配合!

【コンドロイチン】

鮫軟骨抽出物。遠近感を調節する毛様体筋に働きかけます。

■コンドロイチンが目の健康を守る
体内にコンドロイチンが豊富にあると、細胞同士の結合が強固になり、ウイルスや細菌の入る隙間が無くなり感染を防ぎます。

■抵抗力を高め、感染を防ぐ
体内にコンドロイチンが豊富にあると、細胞同士の結合が強固になり、ウイルスや細菌の入る隙間が無くなり感染を防ぎます。

【ヒアルロン酸】

「映る」をサポートする成分。ヒアルロン酸がお肌や関節炎に良いとされ、水分を保持してくれる性質があります。

【甘藷若葉】

サツマイモの葉と茎から抽出。 血糖値の上昇を抑える効果と血糖値を低下させる作用が報告されています。また、肝臓への脂肪蓄積を抑制する働きがあることも明らかになっています。

・黄斑を保護する眼病予防成分ルテイン
・ポリフェノール赤ワインの25倍
・カロテン4倍、鉄分3倍、食物繊維1.6倍(ケール比)
・血糖値・血圧の上昇抑制、眼病予防に

【ヒハツ】

血管を拡張して血流を良くし、新陳代謝促進するため配合。

■古来より体を温める素材として認知
ヒハツは、東南アジアに分布するコショウ科の植物で蔓性の常緑木本。ナガコショウ、ロングペッパーとも呼ばれる。果穂は多肉質の円筒状で、乾燥物は香辛料として利用される。沖縄では近縁種のヒハツモドキを「ひはち」と呼び、琉球料理の薬味として利用されるなどで親しまれる。中国では生薬として体を温める目的で使用される。また、インドの伝統医学「アーユルヴェーダ」では消化不良時、食欲減退時に摂取するとよいとされる。

■クセのなさが、魅力のナチュラル素材
古くから冷え性にもよいとされてきたヒハツ。 ショウガやトウガラシ、特に昨今は、ショウガが注目を集めその地位を確固たるモノにしつつある。そうした中、じわじわと認知度を上げているのが、ヒハツ。
最大の理由は、そのクセのなさ。ショウガやトウガラシが、独特のクセを持っているのに対し、ヒハツには、ゼロではないものの、気になるようなクセがない。つまり、健食素材として加工する上で、極めて多様な選択肢が広がる。 併せて、ヒハツには、ショウガが「温め」、トウガラシは「ダイエット」、といった特定のイメージがついていない事もポイントといえる。クセのなさと併せ、固定化された強いイメージがないことで、ユーザー層の多様化とともに拡大傾向にある市場に柔軟に対応できることから、その“使い勝手”は大きな魅力となる。そして、最も注目すべきは、そのエビデンスの豊富さだ。

<ウサギの末梢血流量促進作用試験より>
ヒハツは血圧、心拍数をほとんど変化させることなく、末梢血流量を上げる効果を示している。

<目に対する効果マップ>

●クロセチン…疲労により低下した「見る」を調節する力を回復させる
●北欧産野生種ビルベリー…「見る」を強力にサポートする青紫色色素アントシアニンを豊富に含む
●コンドロイチン…遠近感を調節する毛様体筋に働きかける
●ヒアルロン酸…「映る」をサポート
●甘藷若葉…黄斑を保護するルテインとポリフェノール(赤ワインの25倍)を高含有
●ヒハツ…新陳代謝促進

「ビルベリー+クロセチン」に含まれるビタミンの目に関する効果
●ビタミンB1…眼精疲労や目の筋肉の疲労回復を助ける栄養素です。
●ビタミンB2…不足すると目の充血をおこす/目の粘膜である角膜や結膜を保護する働きの栄養素です。
●ビタミンB6…角膜や水晶体の素材となるコラーゲンの生成を促進を助ける栄養素です。
●ビタミンB12…赤血球の形成を助ける栄養素です。
●ビタミンA…目の粘膜の潤いを保ってドライアイの症状を緩和させるを助ける栄養素です。
●ビタミンE…過酸化脂質の増加を抑制、血液循環をよくする働きの栄養素です。
●ケルセチン…毛細血管を強化し出血を防ぐ栄養素です。

持ち運びにもおすすめ!


カチューシャの歌の日

1914(大正3)年のこの日、島村抱月と松井須磨子が起こした芸術座が、トルストイの『復活』の初演を行った。この中で歌われた「カチューシャの歌」が大流行した。

カチューシャを付けた女の子のイラスト

手軽にクエン酸が補給でき、スティックタイプなのでサッと溶かせる『クエン酸スティック3g×30包』をご紹介致します。

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有効成分を破壊することなく濃縮!


電気記念日

日本電気協会が1927(昭和2)年9月に制定。

1878(明治11)年のこの日、東京・銀座木挽町に開設された中央電信局の開局祝賀会が虎ノ門の工部大学校(現在の東京大学工学部)で開かれ、式場に50個のアーク灯が点灯された。日本で初めて灯った電灯だった。

電気スタンドのイラスト

アトピナルイボスTX100カプセル

アトピナルイボスTX100カプセル
◆内容量:25.56g(213mg×120粒)
◆価格:7,200円(税抜)

★ご注文は>>こちらから (http://www.supplement-direct.co.jp/item_detail/itemId,217/

ルイボスティとは・・・

アスパラサス・リネアリスというマメ科植物の葉からできるお茶です。 古くから健康と肌の美しさを守るお茶として愛飲されてきたルイボスは現地語の赤い(ルイ)藪(ボス)という意味で「赤い藪の奇跡」と呼ばれています。 ルイボスは南アフリカ共和国のごく限られた地方にだけに群生します。 このあたりは海抜450メートル以上の高原地帯で、土壌は赤く酸性、年間降雨量は380~650ミリ。 ルイボスティーが育つのは古代の海底が隆起したと考えられる地域です。
そうした土地に8メーター以上も根を張り古代の海の成分を吸収して大きくなったスーパーグレードの茶葉を使用し、さらに遠赤外線焙煎仕上げをしたルイボスティーは有効成分が吸収しやすくフラボノイド・鉄分・カルシウムなどの各種ミネラル分を豊富に含み緑茶の50倍、ウーロン茶の30倍の抗酸化作用があると注目を集めています。 ミネラルたっぷりなルイボスティーはアンチエイジング効果でも知られていますね。 SOD(スーパー・オキシド・ディスムターゼ)様酵素が多く含まれていることで、体に優しいお茶としてルイボスティーのニーズが高まっています。

有効成分を破壊することなく濃縮!

◆オーガニック茶葉を遠赤外線焙煎

<陶器の利点は?> 熱伝導が遅い⇒高温にならない⇒有効成分が破壊されない!

アトピナルイボスTXの開発者はお医者さん
丹羽SOD様作用食品の開発者である 丹羽耕三博士 は 丹羽免疫研究所 所長であり土佐清水病院長院長として毎日、医療の現場で、ガン、 アトピー、 膠原病などの難病に苦しむ患者さん達の治療にあたられています。 

丹羽耕三、博士は昭和37年に京都大学医学部を卒業され医学博士を取得されました。 

その後、活性酸素とSODの研究を臨床家として国内はもちろん、世界的にも最も早くから手掛けられ、世界的権威として、広く海外に知られています。 

そして自然の植物・穀物よりSOD作用を高めた活性酸素除去サプリメントの丹羽SOD様作用食品を開発しそのSOD食品を使ったSOD療法を確立されました。

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