工場直販+簡易包装で、低価格と高品質を実現!どこよりもダイレクトにこだわります! どこよりも産直にこだわります!産直だから中間コストをカット!だから高品質で安い!

Posts by: sotoyama

毎月12日はパンの日


米食の日本にパンがやってきたのは、宣教師や商人達によって16世紀中頃でした。

情報網・交通網も今のように発達していなかったためでしょうか、または異国からの食べ物は

庶民には高値の華だったからでしょうか。普及せず、17世紀に上総国に漂着したフィリピン総督は

日本についての本の中で、「日本人はパンをあまり食べず、値段はタダ同然である」と記しているそうです。

(画像はwikipedia様よりお借り致しました)

 

そんなパンに興味の無かった日本でパンが注目され、「タダ同然」から軍用食料にまで格上げされたのは

江戸時代後期です。

当時の日本はペリーで有名な黒船が近海に現れ、長く鎖国し太平の眠りを貪っていた日本が騒然として

いた時期でした。「眠れる獅子」と呼ばれた隣国の中国さえアヘン戦争によってイギリス軍に破れ、欧州の

脅威を目の当たりにせざるをえなく、もし外国が日本に攻め込んできたら・・・・・・。

(画像はwikipedia様よりお借り致しました)

 

外国との戦争が起こるかもしれないこの状況の中で、軍の食べ物も見直されます。

兵法家 江川太郎左衛門は、

・中国のように本土が戦争の場になった場合、ご飯を炊いていてはその煙で

居場所がばれてしまうし、敵味方に限らず大砲の火薬が引火する危険もある。

・さらに米を炊くための水の確保の必要も出てくる。

・保存性が低い

など、日本人の主食 ご飯の兵糧としての問題点を解決する、「パン」に注目します。

そして、1842年4月12日に長崎帰りのパン職人の力を借りて、日本独自の軍用パンを

焼き上げます。

「煎餅など目じゃないくらいの堅さ」の抜群の保存性と、ドーナッツ型で穴に紐を通して

腰にぶら下げて持ち歩けるこのパンは、正式に軍用食料に採用。

明治の文明開化で西洋の本格的なパンが入ってくるまで続いたそうです。

当時のパンを復刻したものが今売られているそうですね。

食べた方のブログで、そのパンを使って釘を打てる!と実演しているのを見て、相当な堅さ

だと思いました・・・・・・・。

今日ご紹介する二戸のパンは、柔らかいですよ。

二戸名物 日光ぱん

★ご注文は>>こちらhttp://www.supplement-direct.co.jp/item_detail/itemId,124/

 

【戦前からの定番おやつ】

日光ぱんは戦前から二戸市で愛され続けてきたお菓子。
「ぱん」とありますが和菓子です。
(名前の秘密は下の【名前の由来】へどうぞ♪)
見た目は白砂糖が満遍なく振りかけられており真っ白。
卵、砂糖、重曹、小麦粉を混ぜて作った生地に、餡子をぎっしり包んで焼きます。
焼き上げた生地の表面に砂糖水をまぶし、さらに砂糖をたっぷりとつけて出来上がり。

【名前の由来】

古舘善次郎 著「陸奥福岡物語」という本によると、

『明治から昭和にかけて二戸市に「日光屋」と称し雑貨からお酒・燃料など何でも売っている
いわば百貨店があった。
その「日光屋」で開発した“ぱん”が、たいそう贅沢な食べ物で人気があった。
「日光屋」の“ぱん”というわけで、いつの頃からか「日光ぱん」となった。』

とのこと。
日光屋を開いた高畑栄次郎という人は、栃木県日光出身だそうで、そのため屋号が「日光屋」
になったと考えられています。

【誕生のきっかけ】

何でも取り扱っていた「日光屋」は、砂糖の卸売りも行っていたそうです。
明治時代の当時まだ馬車で荷を運んでいたため、天候や道の状況などによってでしょうか、
卸せないような砂糖や、売れ残ってしまった砂糖があり、それをどうにかできないかと考え
ました。
そして試行錯誤の末、砂糖をふんだんに使った『日光ぱん』が誕生します。

売れ残った砂糖を使っていたことと、当時は人件費がほとんどかからなかったために当時
高価だった卵や砂糖をふんだんに使っていても、庶民が購入できる値段であった『日光ぱん』は
お土産や滋養強壮がつくとしてお見舞い品として大ヒットしました。

「日光屋」は昭和初期の不況の影響で閉店してしまっていますが、その製法は受け継がれ、

現在は二戸市内のほぼ全てのお菓子屋さんで作られています。

 

誰かと食べると盛り上がること間違いなしです!

▼アレルギー物質の特定原材料について
卵、小麦、乳

砂糖 内容量:5個入 商品番号:B00065-01 価格:580円(税込)

黒ごま 内容量:5個入 商品番号:B00065-02 価格:580円(税込)

★ご注文は>>こちらhttp://www.supplement-direct.co.jp/item_detail/itemId,124/

お天道様とごまよごしはいつもついて回っている!


今日6月5日は、語呂合わせで落語の日です。

落語は、江戸時代の中頃から始まった日本の古い「芸能」の一つです。

一般庶民の日常が、面白おかしく言葉のテンポ軽快に語られ、庶民の娯楽として人気を集めました。

その当時に生まれた落語で、現代まで伝わっているものを古典落語といい、話の端々から江戸の文化

を知ることができます。

「お菊さん」は、皆さん聞いたことがあるのではないでしょうか?

または、お菊さんが無くても「いちまーい にーまい・・・・・」とお皿を数える幽霊の話は知っていらっしゃるのでは。

実はこれ、「お菊の皿」という落語なのです。

他に皆さんが聞いたことがありそうなのは、「目黒のさんま」。お殿様が低級の魚であるさんまを食べるお話です。

「あー、それ聞いたことある!」というお話が落語には多いので、調べてみると面白いかもしれません!

ちなみに今日のタイトルも落語からで、遊びほうけている若旦那に父親が注意した所、若旦那がタイトルの

台詞を言い放ちます。ほうれんそうのごまあえのことを、江戸っこはごまよごしと呼ぶそうです。

「遊んでようが、お日様とおかずには不自由してねぇよ!」といきがってみたわけですね。

しかしこの後、お金も尽き、勘当されるようなのですが、その後回りの人から助けられ・・・・という人情話だそうです。

今日は、こちらも古くから美容と健康のために食べられてきた胡麻を使ったサプリ「胡麻セサミン27」

ご紹介します。

【縄文時代から胡麻!】

胡麻はアフリカまたはインドが原産だと言われています。

アフリカのサバンナに胡麻の野生種が生育しているようなので、アフリカが有力でしょうか?

ナイル川流域では、5000年前から栽培されていた記録があるそうです。

日本にはシルクロードを渡って中国から入ってきたと言われています。

縄文時代の遺跡から胡麻の種子が出土した例もあるそうで、後期にはすでに栽培も

行われていたとか。

最近、縄文時代の中期か末期には稲作が始まっていたとする説も出ているようなので、

お米と同じくらい古い歴史を持った作物なのですね。

しかし日本は、国内で使用される胡麻の99.9%を輸入に頼っていて、国内生産量は

ゼロに等しいのが現状です。

【胡麻の効能】

たんぱく質やビタミン・ミネラル・不飽和脂肪酸を含む胡麻は、不老長寿や重要な健康維持の食材として、

世界中で様々な形で食べられてきました。

セサミンは、胡麻の中に含まれる協力な抗酸化作用を持つ成分です。

1粒の胡麻に1%未満ほど含まれているゴマリグナンという抗酸化物質の約半分がセサミン。

抗酸化作用のある物質は、水溶性の性質を持つものが多く、摂取しても血液に溶けてしまうのですが、

セサミンは溶けずに肝臓まで届く嬉しい成分です!

美容や貧血、肝臓を元気にする効果があります。

ビタミンEと合わせて摂ると効果がアップしますが、「胡麻セサミン27」には、あらかじめビタミンEも配合して

いますので、このまま召し上がっていただけます!

 

 

胡麻セサミン27
◆内容量:18.78g(313mg×60粒)30日分
◆植物性カプセル(HPMC):63mg
◆価格:2,500円(税込)

★ご注文は>>こちらhttp://www.supplement-direct.co.jp/item_detail/itemId,45/


お得な3袋セットもご用意しています。

胡麻セサミン27(3袋)
◆内容量:18.8g(313mg×60粒)30日分×3袋
◆植物性カプセル(HPMC):63mg
◆価格:6,750円(税込)

★ご注文は>>こちらhttp://www.supplement-direct.co.jp/item_detail/itemId,116/

 

お仕事も元気もどっちも本気!な方のための欲張りサプリ


5月29日。

2と9がつくと、「に く(肉)」を連想してしまいますね。。。

食事の副菜に肉類がのぼらない日はないほど、お肉は現代の

わたしたちの食事で身近なものです。

マクロビオティックやローフードなどが注目され、菜食・日本食・生食の

大切さが取り上げられるようになることで、お野菜も脚光を浴び始めましたが、

やはり食事でお肉の占める割合は多く、特に男性がいる家庭では敬遠されがちなのが

現状のようです。(わたしの家もです;^^)

良質のたんぱく質を持つお肉は力が出ますが、偏りすぎると心配なのがミネラルやビタミンの

不足。色とりどりのきらきらお野菜は、言わずもがなビタミンとミネラルの宝庫です。

1日に必要なお野菜は350g以上と言われていて、100gあたりを量で見てみると、

 

・ほうれんそう・・・・・・1/3把

・人参(中)・・・・・・1/2本

・ピーマン(中)・・・・・・3個

・キャベツ・・・・・・葉2枚

・大根・・・・・直径8㎝・厚さ3㎝

 

なので、350g以上は1日3回の食事でお味噌汁・煮物・漬物・サラダなどを献立に必ず入れて

作れば、クリアできる量だと思います。(外食だと予想計算しながら食べることになりそうですが 笑)

ただ現代日本で難しいのは、夜型の仕事や家にはお風呂と着替えに帰るだけ(家より仕事場にいる

ほうが長い)という生活で、自炊が難しい方々。

健康志向の世の中のため、スーパーのお惣菜コーナーにもサラダバーができていて、お野菜は

食べることができますが、作り置き野菜は鮮度や見た目を保つため薬が使われていることもあるので、

避けて、なるべく自炊して摂りたいところです。

そんな、お仕事頑張る!健康維持だって自己管理したい!というどちらも全力で取り組むパワフルな

方の手助けをさせていただけそうなのが こちら

★ご注文は>>こちらhttp://www.supplement-direct.co.jp/item_detail/itemId,15/

マルチビタミンの心強い中身!】

マルチビタミンの1粒には11種類のビタミンが入っています。

——————————————————————-

・視力の維持や皮膚・粘膜の健康維持を助ける ビタミンA

・カルシウムの吸収を促進させ、骨の形成を助ける ビタミンD

・抗酸化作用を持つ ビタミンE

・炭水化物からエネルギーを作り出す ビタミンB1

・皮膚・粘膜の健康維持を助ける ビタミンB2

ナイアシン

パントテン酸

・たんぱく質からエネルギーを作り出す ビタミンB6

・赤血球の形成を助ける 葉酸

ビタミンB12

・皮膚・粘膜の健康維持と抗酸化作用を持つ ビタミンC

—————————————————————————

1粒に上記のビタミンがぎゅぎゅっと詰まっています!

お仕事はもちろん頑張っているけど、食事に時間をかけれなくて困っている

方のお役にきっと立てると思います!

 

 

 

パッケージも中身も鮮やかなビタミンカラーで元気色!

◆内容量:31.5g(1粒350mg×90粒)90日分
価格:1,680円(税込)

★ご注文は>>こちらhttp://www.supplement-direct.co.jp/item_detail/itemId,15/

完全国産原料!贈り物にも喜ばれる麺セット


二戸スタッフです。

今年の岩手県北の春は、今までと比べて少し変でした。

そのBEST7です↓

ゴールデンウィークの週までとても寒く、山々の芽吹きが始まらず、紅葉が

終わった後のような茶色の枯れた風景が続いていました。

ゴールデンウィーク期間は、あまりの寒さにフリースを着て遊び歩く始末!

寒さと冷たい雨に辟易して県南に遊びに行くと、こちらは暖かく半袖の方も

いて、同じ県の南と北でこんなに違うのかと南北に長い岩手の特徴を改めて

認識しました。

桜の開花ももちろん遅れていて、もう咲かないのでは・・・と思っていた次の日の朝に

いきなり開花。

別の場所の桜なら開花がずれているのもわかるのですが、同じ市内の近距離にある桜

が、一方は咲いていて一方は咲いていないということもあったようです。

ゴールデンウィーク期間にはお馴染みの光景、田植えも今年は始まっていませんでした。

そしてゴールデンウィーク後初出勤の5月7日の朝には、みぞれ!

しかしその1週間後は暖かく、半袖のスタッフもいて、窓を開けてちょうどいいくらいの陽気です。

およそ10年前は、ゴールデンウィークの時期、岩手県北はタラの芽などの山菜が取り盛りで、

母と祖父の山に出かけたものですが、ここ何年かは「ゴールデンウィークに来ても、山菜は

出とらん」という祖父の返事。

気候がずれてきている、おかしくなっている、というのは薄々感じていましたが、今年の4.5月

ほど感じたことはありませんでした。

今日は、国際生物多様性の日

最近の激しい気候変化に伴う、生物種の絶滅する確率の上昇、生殖周期の変化、植物の成長期間の変化、

生態分布の変化などで、地球上の生物の多様性が失われつつあり、また、それに付随する問題も多発

しています。

それらに対するわたしたちの認識を広めようという日です。

国連が決めた国際デーで、国連は毎年この日の午前10時に植樹を呼びかけていて、それに応え、各国では

「グリーンウェィブ」という植樹イベントが開催されています。

今日は平日のため、お仕事でイベント参加は難しい方が多いと思いますが、生活や生き物、地球のことを

考えたい日です。

 

こちらも、需要が無くなり生産が危ぶまれた時期もありましたが、復活を遂げた穀物が使われています!

『雑穀麺セット』

★ご注文は>>こちらhttp://www.supplement-direct.co.jp/item_detail/itemId,108/

【古舘製麺所】

現在の日本では、外国から輸入した粉を使用した食品が大半を占めています。

パンに使う小麦粉だけでなく、日本食であるうどんや素麺に使う小麦粉や、蕎麦に使う蕎麦粉、

和菓子に使う粉も外国産である場合がほとんどです。

自然食品やこだわりのお店でない限り、国産の粉を使った加工食品は手に入らないのが日本の

現状なのです。

明治42年創業 岩手県北軽米町にある古舘製麺所さんは、地元の原料で手作り・

自然乾燥の製法を続け、農家の方たちと一緒になり、地場産業の復活を目指している

熱い製麺所さん!

国産原料を使った、麺製品を作っていらっしゃいます。

詳しくご紹介しますね。

 

 

≪韃靼(だったん)蕎麦≫

小麦粉(国産)、韃靼そば粉(岩手県産)、そば粉(国産)、食塩

黄緑色をしています。

韃靼(だったん)蕎麦は、ロシアバイカル湖付近で韃靼人が生産していたことからこの名称が

ついたと言われています。

現在でもネパールやチベットなどで食用として広く栽培されています。

強い苦味のために日本では栽培されていませんでしたが、岩手大学教授が大陸から持ち帰った

16粒の種を岩手県北地方で栽培したところ、苦味がほどよくなった日本人の食感にあった蕎麦と

なりました。

軽米町産の韃靼蕎麦は、在来種として農水省に認められており、また、「韃靼」及び「だったん」は

軽米町の登録商標で、古舘製麺所さんは軽米町から許認を受けています。

韃靼蕎麦は、毛細血管を強化する作用があり、血圧低下に関係するとされるルチンという成分が

普通の蕎麦の約100倍含有されているのが特徴。

蕎麦の栄養は茹でた蕎麦湯に溶け込んでしまうので、蕎麦をずずーっと食べただけでは実は不十分。

蕎麦湯まで美味しく飲みましょう!

全て国産の原料を使用した、低温、自然乾燥した自然食品です。

 

≪アマランサスうどん≫

小麦粉(国産)、アマランサス粉(岩手県産)、食塩

アマランサスは南米古代インカ帝国の人々の主要な栄養源でしたが、文明の滅亡と共に忘れられさられてしまいました。
しかし、他の穀物には見られない栄養素と、耐寒・耐干ばつなどの栽培性から世界的に注目される作物です。

収穫時期には、アマランサスの赤い穂が軽米の国道沿いに見ることができます。

<アマランサスうどんの特徴>
栄養価の高いアマランサスと地元小麦を合わせました。
伝統的な手作り、自然乾燥めんとして身近で美味しい食品としてよみがえらせました。

 

稗そうめん

小麦粉(国産)、ひえ粉(岩手県産)、食塩

昔から軽米町で栽培されてきた稗。その生産量は全件の生産量の1/3を占めており、日本一の産地を誇ります。
しかし、その子実の食糧利用はわずかで多くは小鳥の飼料などにされていました。
けれど稗にはカルシウム、ビタミンBなどの栄養素が豊富に含まれていることからその有効利用が求められてきました。

<稗そうめんの特徴>
・稗の香りとシコシコとした食感のそうめんです。
・ゆで時間は7~8分です。

 

日本古来の麺類と雑穀を、安心できる品質でお届けします。

 

◆内容量:4把入り  ▼アレルギー物質の特定原材料について

・あまらんさすうどん:200g×1袋       そば、小麦
・稗そうめん:200g×1袋
・韃靼蕎麦:200g×2袋

◆価格:1,080円(税込)

★ご注文は>>こちらhttp://www.supplement-direct.co.jp/item_detail/itemId,108/

 

 

 

ビフィズス菌の好きなあまぁい食べ物とは?


最近の天然酵母パンやローフードブームにより、生きている「酵素」や「微生物」が

注目されることが多くなりました。

食べ物を加熱せずに食べることによって酵素を摂取しようというのがローフード。

野菜・果物だけでなく玄米を水に浸しただけの生玄米や、発芽させた玄米をミキサーに

かけた玄米ヨーグルト、酵素ジュースが有名です。

酵素は人間にとって大事なもので、お肌の新陳代謝・食べ物の消化と排泄も酵素が

あるからスムーズに行われます。

身体に摂りこんだ栄養も、酵素があって初めてエネルギーに変わるのです。

酵素は高温だと死滅するため、生で食べて酵素を摂りいれよう!というわけですね。

また、日本古来の食べ物である発酵食も生きた微生物の宝庫。

納豆・甘酒・お漬物はそれぞれの原材料を発酵させることによって、栄養価が爆発的に

増え、乳酸菌も豊富。

天然酵母パンを発酵させるのは、果物や野菜・穀物に水を混ぜ発酵させて作る「酵母液」。

しゅわしゅわと炭酸のようなこれが、パンを膨らませます。

(パン焼成時に酵母菌は死滅するので「生きた」ではなくなりますが)

そしてヨーグルトも発酵食。

今日はヨーグルトの日なのです。

1900年代初頭、健康のために食卓に欠かせない物として、ヨーグルトを世界中の人に紹介

したロシア人生物学者イリア・イリノイッチ・メチニコフの誕生日が今日で、そのことにちなんで

の日です。

ところで・・・・ヨーグルトのビフィズス菌は、オリゴ糖と最強コンビなのはご存知ですか?

【ヨーグルト+オリゴ糖の合体技とは??】

ヨーグルトには、腸内環境を整える善玉菌 ビフィズス菌が含まれています。

このビフィズス菌の餌になるのがオリゴ糖

身体に摂りこまれたオリゴ糖は消化吸収されずに腸まで届き、ビフィズス菌が

食べてその数を増やすことができるのです。

つまり、ヨーグルトとオリゴ糖を一緒に食べれば腸内のビフィズス菌を増やすことができ、

腸内環境を整える=便秘解消に高い効果を発揮

というわけなのです!

オリゴ糖にもさまざまな種類がありますが、弊社で取り扱うのはフラクトオリゴ糖

ごぼうやバナナに含まれているオリゴ糖で、クセのないまろやかな甘さです。

善玉菌を増やす以外にも、ミネラルの吸収を促したり、血糖値の抑制する効果が

あるとされ、さらに低エネルギーなのも嬉しいです。

 

特濃特価 フラクトオリゴ糖顆粒
価格:1,530円(税込)

★ご注文は>>こちらhttp://www.supplement-direct.co.jp/item_detail/itemId,39/

 

特濃特価 フラクトオリゴ糖顆粒(3袋)
価格:4,131円(税込)

★ご注文は>>こちらhttp://www.supplement-direct.co.jp/item_detail/itemId,107/

 

 

 

 

 

 

 

 

お野菜サポート サプリ!


今日は5月8日。

日にちを口にしていたら、「8」の字を見ていたら・・・

「あれ、あの野菜?」と思った方もいるのでは。。。。

今日は5月の「ご」・8日の「8=はち=別読みで「やっつ」のや」を

かけてゴーヤーの日です。

ゴーヤーの収穫量日本一の沖縄県と沖縄経済連がゴーヤーを

知ってもらい、食べてもらいたい!という思いで始まった日。

ゴーヤーが馴染みの食材になったのは平成になってからで、昭和期の食卓には

あまりのぼらなかった印象があります。

今では夏のメジャーな食材でゴーヤチャンプルは食卓の定番になっている

ところを見ると、沖縄の熱い思いが実ったということでしょうか。

ゴーヤーは、夏の野菜らしくビタミンCが豊富で、美容のためにも

旬の時期は積極的に食べたい食材。

ただし水溶性ビタミンが多いので、煮たり茹でたりの調理法ではビタミンが

溶けだしてしまうので要注意!炒めたり蒸したりして食べるのがビタミンの

摂取には効果的です。

その土地の作物は、その土地で生まれた食べ方が味も栄養の摂取も一番。

ずっと伝わる料理は、先人の生き抜いてきた知恵の結晶だといいますが、

ゴーヤーを炒めて食べるゴーヤーチャンプルーは沖縄の人たちの知恵の結晶

なのです。

 

お野菜はお料理して食べるのが一番ですが、ご苦労様の国 日本。

お料理している時間が無い方は、サプリメントが助けます。

★ご注文は>>こちらhttp://www.supplement-direct.co.jp/item_detail/itemId,27/

 

 

弊社独自の特殊製法で、自然の野菜成分をぎゅっと濃縮!

 

緑黄色野菜てんこもりです!

上記の野菜を1日で食べるのは、金銭的にも献立的にも正直難しいです。

サプリメント、有効活用してみてください。

◆内容量:59.4g(330mg×180粒)30日分
◆価格:¥1,830(税込)
★ご注文は>>こちらhttp://www.supplement-direct.co.jp/item_detail/itemId,27/

 

脳に泳ぎつく魚の成分


「こどもの読書週間」というものがあることをご存じですか?

4月23日は「子ども読書の日」。

子どもが積極的に読書活動をする意欲を高めることを目的に制定され、

5月5日の「こどもの日」を含んだそれ以降3週間が「こども読書週間」となっています。

昭和34年に始まり、1960年までは5月1日~14日の2週間でしたが、2000年が

「子ども読書年」だったのをきっかけに、「世界本の日」の4月23日から5月12日までの

3週間に期間を延長し、現在に至ります。

今の季節は、建物の中の窓際や、天気がいい日が多いので外でも、本当に気持ちよく

本が読めます。

趣味や息抜きの読書でなく、勉強で読む方もいらっしゃると思うので、効果のある読書のコツを

少しご紹介致します^^

★時間帯は朝。

→眠りで脳がリセットされた朝は物を覚えるのに最高のコンディション!

★90分を目安に休憩を入れる。

→90分前後が集中力の持続時間と言われています。

5~10分休憩を挟みましょう。

★お菓子を食べながら、たばこを吸いながら・・・・の「~ながら」読書は駄目。

→ながら作業は手中力散漫!特にたばこは脳の機能を低下させます。

★いい香りのする場所で読む。

→部屋にずっとこもっていると、空気がよどんできますよね。

「空気を換えて気分転換」といいますが、これは実際意味があるそうで、

窓を開けて空気の入れ替えをした場合とそうしない場合、、また、

お花を置いた部屋で勉強した場合とそうでない場合も、効率が違うと

いう話もあります。空気の入れ替え+お花・アロマのいい香りで効率アップ

を狙いましょう!

 

 

そして、青魚もサポート・・・・・?

★ご注文は>>こちらhttp://www.supplement-direct.co.jp/item_detail/itemId,168/

【頭が良くなるDHA?】

DHAは、脳の神経細胞をつなぐシナプスの働きをスムーズにすることが

できる成分です。

このシナプスの働きに作用することが、集中力アップや記憶力アップにつながります。

DHAは身体に入り込むと脳にいきますが、脳に直接いくことのできる成分という

のはとても限られていて、DHAはその中の貴重な一つなのです。

脳に辿り着いたDHAはシナプスに送り込まれ、吸収。

するとシナプスは活発に活動を始めます。

記憶力や判断力は、シナプスを通って脳のあらゆる場所に伝達されることにより

高まるので、シナプスの活発化の引き金になるDHAは「学ぶ」人たちに

見過ごせない成分なのです。

 

 

DHA975
◆内容量:92.4g(385mg×240粒)30日分
価格:2,980円(税込)

★ご注文は>>こちらhttp://www.supplement-direct.co.jp/item_detail/itemId,168/

 

DHA975(3袋)
◆内容量:92.4g(385mg×240粒)30日分×3袋
価格:8,046円(税込))

★ご注文は>>こちら(http://www.supplement-direct.co.jp/item_detail/itemId,169/

 

 

 

 

 

 

寒さ、ブリ返シマスヨ・・・・・


今日は寒の戻りの特異日です。

「特異日」とは、気象学的にはっきりした理由はわからないが、

統計的に毎年その日、特定の気象条件が現れる日のことをいいます。

例えば、

「何気なく毎年記録をつけていたけど、この日は晴れが多いな・・・」

という具合です。

今日4月24日は、4月も下旬・・・・春も終わって初夏を感じる5月に

入ろうとしているのに、毎年なぜか寒さが戻っくるぞ!な日ということです 笑

弊社工場のある岩手県北も暖かくはなってきましたが、曇りだと日中は

ストーブをつける日もあったりと防寒対策はまだ外せません。

みなさんも体調を崩さないようにお過ごしください。

しかし・・・・・・・

気を付けていても・・・・・油断したつもりはなくても、

「あれ・・・・寒気が・・・・・」

体調は知らずの内に崩れていたりします・・・・・。

 

身体を暖めて、事前に予防しましょう!

『国産しょうが ほっとカプセル』


★ご注文は>>こちらhttp://www.supplement-direct.co.jp/item_detail/itemId,55/

 

『国産しょうが ほっとカプセル』を飲むとこんなに変化が!!⇓その秘密は、各原材料に!

【秘密①土佐しょうが を使用】

土佐しょうがは、名前の通り高知県産のしょうが。

温暖な気候・秋の昼夜の気温差・年間の降水量が約3000㎜という、しょうがの栽培に適した風土を持つ高知県で

作られます。

その高知県の在来種として創業以来取り扱っているのが「土佐一しょうが」

根塊が大きく、辛味が控えめのすっきりとした風味と豊かな香りを持つしょうがで、コブが大きいものほど高級として

日本料理店で好んで使用されるそうです。

【ちょっとおさらい しょうが とは?】

しょうがは古事記にも記載があるほど、日本では古くから使われてきました。

熱帯アジアが原産で、インドでは紀元前300~500年前、中国でな紀元前500年前には使われていて、

ヨーロッパには紀元前1世紀頃に伝わっているようです。

しかしヨーロッパの気候はしょうがの栽培には向かず、アジアからの輸出に頼っていたようです。

日本には2~3世紀頃に中国を経由して伝わり、奈良時代には栽培が始まっています。

日本では、すりおろしたものを醤油と混ぜ生姜醤油としたものや、千切りにしたものを冷奴やあじのたたきに

載せる薬味としての使い方の他、魚や肉料理の臭い消しとしても使われます。

わたしも母からさんまの煮物を教わった時に、お醤油と一緒にしょうがを入れるように言われました^^

 

 

【生薬としてのしょうが】

しょうがは発散作用・吐き気をおさめる作用・健胃作用があるとして、生薬として中国では

紀元前500年前から使われています。

また、血液の循環を良くして身体を温める効果は有名。

免疫力を上げ、身体を温める飲み物として葛湯にしょうがを加えたものは、風邪の時に飲む

民間療法としてご存知の方も多いのでは。

【秘密②アセロラ】

『国産しょうが ほっとカプセル』には、アセロラも入っています。

果実は傷みやすいため、生食としては日本ではほとんど認知されておらず市販もされていません。

アセロラドリンクのように、甘味を活かした清涼飲料水やジャムなどの加工品がメインです。

アセロラの特徴は、レモンの約15倍以上という野菜や果物の中でも飛び抜けた含有量のビタミンC

抗酸化作用・シミやそばかすを防ぐ効果があるなど、美肌には欠かせないことで認知度が高いビタミンC

ですが、その他に、免疫力を高める効果もあります。

特に風邪の予防と治療には効果的で、風邪をひくと柑橘類をたべさせられたのはこういう意味があったのかな、

と若いころ(笑)を思い出しました。

【秘密③ローズヒップエキス】

『国産しょうが ほっとカプセル』には、さらにローズヒップエキスも入っています。

ローズヒップは別名『ビタミンCの爆弾』と呼ばれ、レモンの数十倍のビタミンCが含まれています。

ビタミンCは加熱すると壊れやすいのが弱点ですが、ローズヒップにはビタミンCを熱から保護すると言われる

バイオフラボノイド(ビタミンP)が含まれていて、ハーブティーとしてローズヒップを摂っても効率良くビタミンCを

体内に吸収できると言われています。

ビタミンCによる疲労回復効果・風邪の予防・改善の他、ビタミンA・ビタミンB・ビタミンE・βーカロテンなどの有効成分

が豊富なのも免疫力アップの秘密です。

 

しょうがとビタミンC果実でぶるっとくる「まさか」を予防!

 

◆内容量:19.62g(1粒327mg×60粒)
◆価格:2,980円(税込)

★ご注文は>>こちらhttp://www.supplement-direct.co.jp/item_detail/itemId,55/

 

 

◆内容量:19.62g(1粒327mg×60粒)30日分×3袋
植物性カプセル(HPMC):77mg
◆価格:8,046円(税込)

★ご注文は>>こちらhttp://www.supplement-direct.co.jp/item_detail/itemId,50/

 

 

 

葡萄ジュースで長寿効果!?


今日は五平もち記念日です。

五平餅は、長野県の木曽・伊那地方から岐阜県東濃・飛騨、富山県南部、愛知県奥三河、

静岡県北遠・駿河の郷土料理。

(画像はwikipedia様よりお借り致しました。)

柔らかめに炊いた粳米を串に練り付け、甘めに味つけた味噌たれを塗り香ばしく焼いたものです。

今と違いお米が貴重であった時代は、「ハレの日」の特別な食べ物としてお祭りやお祝いの時に

食べられました。

五平もち記念日と紹介しましたが、正しくは飯田・下伊那の日,五平もち記念日といい、

五平もちを長野県の飯田と下伊那地方の特産としてPRする日です。

今日4月17日なのは、4月17日=四(し)一(い)七(な)で「しもいな」=下伊那地方の語呂合せ

から。

五平もちは「御幣もち」として販売している地域もあり、これは神道で神様に捧げる「御幣」の形を

していることからで、ものは同じそうです。

道の駅や産直などで販売されているので、これからの行楽シーズン、長野方面へ行かれた際は、

場所ごとに食べ比べてみるのもいいかもしれません。

 

冷やした飲み物が美味しい季節になってきます。

岩手から無糖・無添加・無着色の葡萄ジュースをいかがでしょうか^^

ヨーグルトにかけても合います!

手摘み 山葡萄100%原液

★ご注文は>>こちら(http://www.supplement-direct.co.jp/item_detail/itemId,23/)

【レスベラトロール】

手摘み 山葡萄100%原液』には美味しさだけでなく、注目したい成分もあります!

山葡萄ジュースで注目したいのは、ポリフェノールの一種、レスベラトロール

フランスの科学者が「赤ワインに豊富に含まれているポリフェノールを摂ると、動脈硬化や脳梗塞を

防ぐ抗酸化作用・ホルモン促進作用が向上する」と発表し、日本でも赤ワインブームが起こりました。

手摘み 山葡萄100%原液』は、このレスベラトロールが赤ワインと同じくらい・葡萄にすると約8倍入って

いるのです!

またレスベラトロールは、長寿効果も期待できると考えられています。

長寿遺伝子・抗老化遺伝子とも呼ばれるサーチュイン遺伝子がわたし達の中にはあり、

これの活性化により合成されるタンパク質のサーチュインとDNAの結合に作用し、

遺伝的な調節を行うことで寿命を延ばすと考えられているそうです。

飢餓やカロリー制限により活性化しますが、近年マウス実験でレスベラトロールでも

活性化することが確認されています。

 

抗酸化作用・ホルモン促進作用・長寿効果・・・・・

ぜひ摂りいれたい効果です!

手摘み山葡萄100%原液

岩手県では、山葡萄100%果汁のことを「原液」と呼びます。
山葡萄は葡萄よりポリフェノール・ビタミンCが豊富で、岩手県は山葡萄の日本一の産地。
岩手県北周辺では、葛巻町・八幡平市・野田村など多くの産地がありますが、二戸市浄法寺町もその1つです。
二戸市浄法寺産の厳選された山葡萄を使用した、もちろん無着色・無添加の原液100%。
「原液」と聞くと、それ自体では飲めないほど濃い状態のイメージがありますがあっさりしており、
100%が初めての方にも飲みやすい山葡萄果汁です。

 

内容量:720ml
価格:1,800円(税込)
手摘み 山葡萄 100%原液
★ご注文は>>こちら(http://www.supplement-direct.co.jp/item_detail/itemId,23/)

行楽シーズン開始!**お弁当日和**


今日4月10日は、4月の「4」と

10日を漢数字にした「十」

を組み合わせると「弁」の字に見えるため、駅弁の日です。

日本で初の駅弁は、1885(明治18)年の7月16日に旅館の白木屋が、

宇都宮駅でおにぎり2個とたくあんを竹の皮に包んだものを販売したのが

最初とされていますが、7月は夏で食べ物がいたみやすい季節で、お弁当

の日にするのは不向きということで、4月が駅弁の日になったそうです。

駅弁は駅や列車内で売られているお弁当で、特産物を使って地域性をアピールする

役割もありますね。

駅弁は日本独自のものかと思いきや、他国にも存在します。

 

・韓国・台湾・東南アジアでも駅や列車内でお弁当が販売。

・お隣の中国では、食堂車で調理した出来立てのお弁当が列車内で提供されます。

・イタリアでは中国と似た形式で、列車内にあるビュフェで作られた食事が提供され

ますが、ヨーロッパは2回以上の食事が必要な長時間の移動が多いため、日本の「簡易な器に

入ったお手軽弁当」ではなく、「レストランで食べるような食器に入った食事」になり、

日本人の持つ「お弁当」の概念とは違ったものになります。

 

アジア各国のお弁当と日本の駅弁の違いは、

・日本が駅や列車で販売されるお弁当を「駅弁」と呼び。普段のお弁当・単なる食事とは

違う位置に置いていること。

・アジア各国のお弁当が各駅でほぼ均一な内容であるのに対し、日本は駅の数だけ内容が

あると言えるほど中身が多彩。

また、入れ物や盛り方にも工夫を凝らしている。

点ではないでしょうか。

凝り性日本人!なんでも楽しめる日本人!独自の文化を育てることが得意な日本人!

「駅弁」はそんな日本人特有の文化かもしれません。

 

ついにパンの消費量がお米を上まったという話もありますが、お弁当の主食はまだまだ

お米です!

玄米や七分米は栄養豊富で且美味しいですが、銀シャリ最高!な家族にも栄養を

摂らせてあげたい。。。。

そういう時には、雑穀を混ぜて解決です!

彩穀スティック

★ご注文は>>こちらhttp://www.supplement-direct.co.jp/item_detail/itemId,20/

【4種の雑穀が入っています】

アマランサス、きび、あわ、ひえ白干しが入っています。

作っていらっしゃるのは、軽米町の尾田川農園さん。

国産無農薬の自然栽培

安心な雑穀・食べ物を知ってもらうために関東などに積極的に直販に出かけていらっしゃる

熱い生産者さんです!

 

【アマランサス】

元は中南米原産の穀物。

カルシウムをはじめ特に鉄分が多く、植物繊維、蛋白質も豊富です。

【きび・あわ】

蛋白質を始めビタミンB1、B2、カルシウム、 鉄分などが含まれています。

ねばりのある炊き上がりになりますよ。

【ひえ】

冷たい北東風「やませ」の冷害で米が育たず、厳しい環境でも育つ雑穀やそばの食分化が

育った岩手県北。

特にひえは、主食として県民を支えました。

マグネシウムをはじめビタミンB1、B2、カルシウムが 豊富です。

 

 

内容量:20g×5包(アマランサス、彩穀ミックス、きび、あわ、ひえ白干し)

価格:630円(税込)

★ご注文は>>こちらhttp://www.supplement-direct.co.jp/item_detail/itemId,20/

Get Adobe Flash playerPlugin by wpburn.com wordpress themes