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万国共通リンゴ医者知らず!?


「1日1個のりんごで、医者知らず」

 

スェーデン人も知っていたので世界的に有名だと思いますが、りんごは健康に良い食べ物であることは食経験で実証済み。

肥満、動脈硬化、糖尿病、高血圧、高脂血症など生活習慣病の予防や、胃の働きを穏やかに整えたり、便秘解消、貧血予防にと、まさに医者知らず。


こんな秀逸なリンゴを作成されている方もおります^^
http://blog.nobon.boo.jp/?eid=782720
ガブッとかぶり付くには勿体無いリンゴですね!!

 

りんごの成分で特徴的なのは、水溶性食物繊維と不溶性食物繊維がバランスよく含まれていることです。りんご100g中に含まれる食物繊維の総量は1.5g。うち80%の1.2gが不溶性で、0.3gが不溶性。

 

水溶性植物繊維・・・体内で水に溶けヌルヌルとしたゲル状に変わり、腸での栄養吸収を和らげ、急激な血糖上昇や、コレステロールの吸収を抑制
不溶性食物繊維・・・腸の中で水を含むとスポンジのように膨らんで嵩が増え、腸壁を刺激して腸の運動を促すとともに、便量を増やして便通を促す働き

 

腸内の善玉菌のエサにもなり、腸内細菌のバランスを整える高価を発揮します。

これら、水溶性・不溶性食物繊維が腸内環境を良好に保つため、りんごは大腸ガンの予防にも役立つと言われているようです。

 

また、赤りんご・青りんごとも皮にポリフェノールが豊富に含まれていて、抗老化やガンの元凶となる活性酸素を除去する、抗酸化作用まで!!

さらに、りんごのポリフェノールには、筋力増強、内臓脂肪の蓄積予防、長寿にする効果が実験で判明され注目されているのです。その他、りんごに多く含まれているカリウムKには、体内の余分な塩分を排出するため高血圧予防にもGood!

 

 

福島問題で注目リンゴペクチン

最近、りんごの皮に含まれる水溶性植物繊維の一種ペクチンが注目を浴びています。福島第一原発の大事故により日本の社会問題である、放射性セシウムを速やかに体外に排出する効果がある、と発表されているためです。

 

・2009年発表 ベラルーシのネステレンコ博士の研究
チェルノブイリ原発事故によって内部被爆した615人の子供を対象に研究。
リンゴペクチンを摂取した子供たちが、どの程度の放射性セシウムを排出出来たかを、リンゴペクチンを摂取していない群と比較。

 

その結果、体内セシウム量が

リンゴペクチン摂取群・・・・・-63.6%
不摂取群・・・・・・・・・・・・・・・・・-13.9%

と、4.5倍もリンゴペクチンを摂取した方が結果が良かったのです。

 

つまり、リンゴペクチンは体内セシウムを吸着して、体外への排出を助けるというのです。

 

 

放射性セシウムは、福島の原発事故でも大気中に放出された、放射性物質の1つ。

子供の場合、セシウムによって内部被爆すると、心臓血管系、神経系、内分泌系、免疫系などに影響を及ぼす危険性があると言われています。放射性物質の悪影響を防ぐうえでも、いま現在、りんごは大変有望視されている食材のようです。

 

りんご医者知らず、とは昔の人はよく言ったものですね。
リンゴペクチンは、その他にも大腸ガンの予防、アレルギー疾患予防などの報告もありますので、皆様もぜひ積極的に召し上がってみて下さい!!

 

カットしたリンゴが食べにくい場合は、ジューサーやミキサーでジュースにするのもオススメ♪

玉子は1日2個食べても大丈夫!?・・・上質たんぱく質や酵素で流れスムーズ


高血圧って聞くとなんか怖いイメージですが、血圧が高いこと自体にはそんなに問題はないようです。
でも、血圧が高い状態が長く続くと圧力がかかり、やがて動脈硬化になり血管が硬くなってしまったり、傷ついたり(汗)

 

そして、その傷が原因で、
血管内の血液の流れが塞がれる、血管が破裂するといったことが起こる。血管が塞がると、全身の器官・細胞に酸素や栄養素が運ばれなくなったり、破裂すれば、周囲の器官・細胞の働きが阻害されてしまいます。

 

例えば、手先に続く毛細血管で起これば、痺れといった症状が起こりますが、もしも、脳や心臓、腎臓といった、生命活動に直結する臓器で起これば、命の危険にまで・・・

このような理由で、病気の症状としては時間的猶予はありますが高血圧の行き着く先は重病ということで、
「高血圧は改善すべき」と注意を促されているようです。

 

世間一般でもネバドロ血液の原因として、血中の糖分や脂肪が問題視されているため注意を払っている方は大勢います。

 

確かに摂り過ぎは良くないのは判っていますが、

しかし、

「糖分を含む食品はちょっと・・・」、
「コレステロールが気になるので・・・」と神経質になりすぎて、

その食品に含まれる重要な栄養素まで一緒に摂らずに、本来持っている素晴らしい役目を無視してしまう方も多いようですよ!!

 

 

上質たんぱく質や酵素で流れスムーズ

そんな一見、敬遠がちに捉われてしまうことも多々あるのに、本来、素晴らしい栄養素や、多くの役目を持っているのが【玉子】。

高血圧で問題となるのは血管ダメージですが、傷ついた血管組織を修復するためには、たんぱく質が欠かせません。
たんぱく質は肉や魚、豆類などにも含まれていますが、【玉子】のたんぱく質は私達の体内に吸収されやすい凄く上質なもの。

さらに、カルシウムや鉄分の他、身体で作ることが出来ない8種類の必須アミノ酸をバランスよく含んでいる、まさにパーフェクト食材。
「でも、コレステロールが多いのが不安なの」と思われている方、、、

 

実は【玉子】にはコレステロールを除去する作用があるレシチンが多く含まれているため、毎日2個食べても、コレステロールの上がりやすい体質の人以外ほとんど血液中のコレステロール値が上がらないという研究結果が出ているのです。

1日1個【玉子】を食べることは、健康維持のために是非ともお薦めしたい食習慣と、栗原クリニック東京の栗原院長も太鼓判をおしています。

この素晴らしい【玉子】を、塩分を気にせず、1回1回調理する手間も省いたのが・・・【茹で玉子の粕漬け】。

酒粕と味噌で風味付けされているので、塩やしょうゆ等で味付けをしなくても美味しく食べられ、高血圧で減塩指導されている方でも安心♪。酒粕や味噌に含まれる消化酵素も一緒に摂れるので、【玉子】の栄養素が体内でより有効活用されること間違いなしの逸品なのです^^

 

 

【茹で玉子の粕漬け】

★材料(4食分)
玉子・・・・・・・・4個
酒粕・・・・・・・・100g
みそ・・・・・・・・150g
酒・・・・・・・・・カップ1/2

●2杯分の材料
紅茶ティーバッグ・・・・・1袋
乾燥みかんの皮・・・・・・1かけ
乾燥ショウガスライス・・・3枚
水・・・・・・・・・・・・450cc

★作り方(4食分)
1.粕床を作る
ボウルに酒粕を入れ、そこに酒を少量ずつ入れ延ばす。さらに味噌を加え混ぜ合わせる
2.玉子を茹で殻をむく
3.玉子が完全に粕床に隠れるように入れる
4.1晩常温で漬けたら完成。保存は冷蔵庫で。

女性らしさをキープするには…「十勝産馬プラセンタ200」がオススメ!


十勝産馬プラセンタ200のココに注目!

◆内容量:9.39g(313mg×30粒)30日分
◆植物性カプセル(HPMC):63mg
価格:3,980円(税込)

十勝産馬プラセンタ200のご注文はこちらから↓
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・プラセンタの種類
プラセンタには、ヒト由来、牛由来、豚由来、羊由来、馬由来等があります。
ヒト由来のものは医薬品として使われており、「プラセンタ注射」が有名。
「プラセンタ注射」についてはこちら →  http://www.supplement-direct.co.jp/blog/?p=9061

ヒト由来に代わるプラセンタの原料として、最初に注目を浴びたのは牛由来でした。
しかし、BSE(狂牛病)や口蹄疫問題などから牛由来のプラセンタの使用は禁止になり、その後、化粧品や健康食品やサプリメントに使用されるのは、ほとんどが豚由来に変わってきました。
ただ、豚由来のプラセンタも牛と同様、豚インフルエンザや口蹄疫等の問題があり、安全性に不安が残ります。
また、羊由来のプラセンタは海外では良く使われていますが、スクレイピーという牛にとってのBSE(狂牛病)のような病気にかかってしまう恐れがあり、こちらの場合も安全性に問題があります。
・安心安全の十勝産の馬の胎盤使用
北海道の日高山脈と石狩山地に囲まれた「十勝上士幌ナイタイ牧場」の広大な土地でストレスなく
放牧生活された馬から抽出した胎盤を使用しているので安心安全です。

・なんと豚由来の250倍!?安心安全の馬プラセンタエキス使用
一般的な豚由来のプラセンタよりも馬プラセンタは胎盤の成分が濃いのが特徴です。
馬は1回の出産に1頭しか生みませんが豚は約10頭も生みますので胎盤の厚みに差が出てきてしまうのです。
さらに馬の胎盤は豚よりも成分が人に近いのでより安全だと言われています。

馬プラセンタが脚光を浴びているワケは、
アミノ酸の質と量のバランスが良く、アミノ酸含有量が豚の250倍も豊富なのです!

・どこにも負けない品質を
「安全な日本馬で、プラセンタエキスの含有量」にポイントを置いて設計。
どの品種の馬がより優れているかではなく、プラセンタをどのぐらい高濃度で抽出し、
1粒にどのぐらいプラセンタエキスを高含有させるか、が品質の基準となっております。

 

・抽出方法
十勝産馬プラセンタ200』に使用しておりますプラセンタは、水抽出したものを酵素分解抽出しました。
胎盤組織に存在する水に溶けやすい成分はもとより、胎盤組織構成成分である天然型コラーゲンをも
加水分解して、より水に溶け、いち早く吸収できるように取り込んだ製品となっています。

 

・女性の味方プラセンタ
プラセンタの新しい細胞の生成を促す働きによって、ニキビ、シミ、シワ、くすみ、肌荒れなどが改善されるといい、
美白作用や保湿効果も加わって、お肌の若返りが期待できるのです。
プラセンタは肌質や年齢を問わず、あらゆる肌の悩みに効果的に働きかけ、理想的な美肌づくりの成分といえるでしょう。
年齢を感じさせない肌を目指して、プラセンタを試してみませんか?

皆様、是非お試しくださいませ!

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自社農園の“えごま”を使ったヘルシー南部せんべい


2/28はビスケットの日

水戸藩士の医師、柴田方庵による書簡に、1855年(幕末の安政2年)のこの日の日付で、ビスケットの製法が書かれていたことにちなんだもの。
ビスケットの語源はラテン語で「二度焼いたパン」の意味があることから「二度焼く=二度8く」という語呂あわせもある。全国ビスケット協会が制定。
※今日は何の日より引用

日本版ビスケットと言えばサクッと軽い口当たりが特長南部せんべいでしょうか。
南部せんべいと言えばスタンダードな味のごまや落花生を思い浮かべますが ちょっと変わった味では、イカやリンゴもあります。今回は、こだわりの身体にいい油を使った南部せんべいのご紹介。

志賀煎餅さんの【えごま南部せんべい】

 

★えごまとは・・

えごま(「じゅうねん」「あぶらえ」「えぐさ」とも呼ばれる)の実からつくった油です。荏胡麻(えごま)と いっても、胡麻ではなくシソ科の植物です。韓国料理店で焼肉を包むのに出てくるシソ より一回り大きな葉っぱをご存知ですか?これがえごまの葉です。えごま(荏胡麻)は、一年生のシソ科植物 東アジアで食べ物として栽培されています。えごまはゴマの仲間とよく間違われますが、実はシソと学名が同じ(Perilla ペリラ)植物です。日本ではじゅうねん(東北)、えぐさ(長野)、あぶらえ(岐阜)などと呼ばれ、昔は全国に、今は高冷地を中心に作られている雑穀であり油脂性の植物です。食べ方がゴマとよく似ていますが、えごまの成分・効能はゴマとは全く違います。

なぜならえごまにはアルファ・リノレン酸という健康によい油が60%以上も含まれていますが、ゴマにはそれがほとんどありません。

 

★アルファ・リノレン酸とは

アルファ・リノレン酸とは人間が生きていく上で欠かせない油(必須脂肪酸)の一つであり、生活習慣病または成人病(ガン、動脈硬化、脳こそくなど)、視力障害、アレルギーなどの病気にも有効なことが最近明らかになってきた脂肪酸です。また、アルファ・リノレン酸は体脂肪としてたまりにくいのでダイエットにも効果があると言われています。一日に取る油の量は50グラムが理想と言われていますが、その内5~10グラムはアルファ・リノレン酸の油を取ることが健康のために望ましいのです。ところが、現在の日本人にはアルファ・リノレン酸が不足しています。この不足を補ってくれるのが“えごま”なのです。

余分な脂肪を分解する・血液をサラサラにするなど、体によい働きをする油で、えごま油は1日にスプーン1杯摂ることを奨励されるほど。
えごまが健康食品として近年注目され始めたきっかけもこのアルファ・リノレン酸の効能がきっかけなのです。

余分な脂肪を分解するためダイエット効果が期待でき、血液が綺麗になるため、脳梗塞や、心臓病の原因である血栓を作りにくくします。健康な体作りに様々な効果を持つえごまですが、よい効果を持つアルファ・リンレン酸は酸化しやすく、えごま油はドレッシングなどで熱を加えずに生で摂ることが奨励されています。

 

生で摂りたい方には岩手えごま油

http://www.supplement-direct.co.jp/item_detail/itemId,100/

 

★えごまの歴史

えごまの原産地はインド高地より中国雲南省の高地と推定され、ここから中国、韓国、日本に入ったといわれています。えごまは1万年~5500年前の縄文時代から日本人に作られ食べ伝えられてきました。5500年前の遺跡7カ所から“えごま”が出土しています(福井県三方町の鳥浜遺跡、長野県諏訪市の荒神山遺跡など)“えごま”は日本最古の油脂植物といえそうです。えごまが油として使われるようになったのは平安時代初期(859-877年)山城国(京都)の大山崎神宮宮司が“えごま”から油をしぼったことに始まると言われています。
えごま油は食用の他、灯籠や提灯の燃料としてまた傘や雨合羽、さらに建築家具の塗装としても用いられていました。また戦国時代(1500年-1568年)には美濃(岐阜)城主斎藤道三が若いころにえごま油の行商人として財をなしたと伝ええられています。鎌倉時代から徳川幕府中期までの800年間、日本はエゴマ油の全盛時代でした。しかし、江戸時代後期に、なたね油が広がると、エゴマを作る人が少なくなり、また明治に入り満州(中国東北地方)や朝鮮より、安いエゴマの輸入品に国内生産は激滅し、今は福島県、岩手県、岐阜県、宮城県などの一部に自家用伝統食として残るだけとなりました。

 

★製造メーカーの志賀煎餅とは

岩手を代表するの郷土菓子の1つ南部せんべい。
岩手には南部せんべいを作る会社が多くあり、志賀煎餅さんもその1つです。

ちなみに、岸朝子さんが選ぶ「全国五つ星の手土産」にも掲載される南部せんべいの老舗です。


創業は大正15年と古く、せんべい製造販売が中心になったのは戦後まもなく現社長のひいおばあさまの代からで、現社長で4代目です。
当時は、物と交換にせんべいを焼いて渡したり、お客さんが持参した粉でせんべいを焼き、その手間賃を頂いていたそうです。
ひいおばあさまが焼いたせんべいを一斗缶に入れ、現社長のお母さまが売って歩いていらっしゃったこともあったとか。
焼き方が難しいと言われる、地粉(南部小麦粉)という岩手県産の小麦だけを使って全てのおせんべいを焼いていらっしゃいます。
身体にイイ!! “えごま”とみんなが大好きな南部せんべいがコラボ♪
・ 美味しく身体にいい南部せんべいが出来上がりました

 

★えごまは自社工場で生産

なんと、南部せんべいに使用している“えごま”は、志賀煎餅さんの自社農場にて生産、社員の皆さんが せっせと自社農園で刈り取りをした“えごま”を使用。

志賀煎餅のホームページにも自社農場で生産!! 昨秋、社員みんなでせっせと自社農園で刈り取りをしたえごま(じゅうね)です」という記述が!
輸入のえごま(じゅうね)と違い香り高く、袋を開いた瞬間に香ります。かめばかむほど香りがお口に広がり、至福の時が・・・(●^o^●)」と、生産者の方のお墨付きの美味しさのえごま!
そのえごまをたっぷり使用したのが『志賀 えごま南部せんべい』です。小麦はもちろん岩手県産100%。

 

おやつもできるだけ身体にいいものを選びたいですね!

内容量:8枚価格:420円(税込)

『志賀 えごま南部せんべい』のご注文はこちらから↓

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腸の笑顔は肌の笑顔^皿^


今日は新撰組の日です!

浅葱色にだんだら模様の羽織は、幕末ものには必ず出てくるといっていいほどお馴染み。

最近の女性の歴史ブームもあり、説明はいらないほど有名で人気の彼ら。

わたしも学生の頃に、司馬遼太郎氏の作品を読んで以来大好きです^^

1862年の今日は、その新撰組の前身である「壬生組」が結成された日です。

新撰組隊士たちは屯所という場所で共同生活をしていましたが、食事は自分たちで賄って

いたそうです。

軍隊という組織が自炊をするのは組織上基本だそうで、自衛隊も同様で隊員の方が交代で

行っていたそうですが、最近では民間委託している所も増えているとか。

余談で、新撰組のお給料ですが、

局長 約50両

副長 約40両

助勤 約30両

平隊士 約3~10両

だったそうです。

当時は、1両あると家族4人がひと月暮らせたそうですから、一番下の平隊士の3両でも

充分な額です。

お仕事もしっかりして自炊、しかも当時は洗濯機やコインランドリーも無いので、自分の

着物の洗濯は手洗いでしょうし、ワタクシ、背筋を正す思いです;^^

 

【腸が綺麗はお肌も綺麗】

お肌の状態=腸の状態といいます。

便秘がちな時、肌荒れがひどいなと感じたことはないでしょうか?

腸は、身体の免疫力の約75%が集まる器官です。

その腸が汚れている(=便秘である)とお肌や身体の調子が優れないのは頷けますよね。

便秘になると、身体は溜まったものを外に出そうとしますが、

その一つに、「肌から出す」という方法があります。

それをわたしたちは、湿疹や痒みなどの「肌荒れ」に感じているのです。

また、「排泄」という方法もあります。

一般的に赤ちゃんは、お母さんの母乳を飲むとすぐ排泄をしますが、生まれたばかりで

腸が正常に機能している証拠なのだそうです。だから赤ちゃんの肌は触りたいほど綺麗なんですね。

お肌の綺麗さ=腸の綺麗さ

が成り立っていることがわかる例です。

毎日起きたてに排便があるかどうかも、腸が正常に機能しているかどうかのいいバロメーターです。

わたしの弟の知り合いに食べるとすぐ排泄する人がいて、珍しがられていましたが、

男の子ですが確かに肌は、剝きたての卵のようにつるっつるでした。

 

腸に排泄物を溜めない=便秘にならない=お肌も綺麗

の方程式です。

 

便秘を防ぐためには、

・水を多く飲む

・毎日適度な運動を習慣づける

・繊維食品を積極的に摂る

・発酵食品を積極的に摂り、腸内環境を整える

などがあります。

わたしたちが寒いと動きが鈍くなるように、内臓も冷やすと動きが鈍ります。

冷やさないように心がけ、腸が万全に活動できる環境を作ってあげましょう^^

フラクトオリゴ糖がお助け】

フラクトオリゴ糖は、腸内の善玉菌にだけ作用するオリゴ糖です。

フラクトオリゴ糖を食べた善玉菌の乳酸菌やビフィズス菌が増殖・活性化し、

お腹の調子を整え、理想の腸内環境作りをサポートします。

 

 

 

特濃特価 フラクトオリゴ糖顆粒
価格:1,530円(税込)

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細胞とコラーゲンの深い関係。肌の悲鳴を上げる前に…


○細胞とコラーゲンの深い関係

コラーゲンを産生するのは細胞です。
主な細胞は、皮膚に存在する「線維芽細胞」、軟骨に存在する「軟骨細胞」、骨を形成する「骨芽細胞」などです。コラーゲンはこれらの細胞から分泌されたのち、細胞のすき間を埋めるように細胞外マトリックスを形成します。私達の身体は60兆個以上の細胞から構成されていますが、細胞や細胞が構成している臓器は細胞外マトリックスにより正しく形作られています。
コラーゲンはこの細胞外マトリックスを構成しており、人間の形を形成する為に、無くてはならない存在なのです。

○美肌を支えるコラーゲンの底力

肌のハリや弾力の源となっている、真皮と呼ばれる層の約70%をコラーゲンが占めています。ハリのあるみずみずしい美肌を支えるのもコラーゲンの役割です。

 

さて、ここで美肌チェック!下記の項目で当てはまるものはありますか?


□このところ睡眠時間が不足しがち
□肌のハリがなくなった気がする
□毛穴がタテに広がって見える
□口角が下がってきた
□目じりにちりめんしわが・・

1つでも当てはまったアナタは、たるみ肌要注意×

夏に浴びてしまった強すぎる紫外線や冬の乾燥した空気が肌の深部まで到達して肌の弾力を支えるコラーゲンやエラスチンにダメージを与え、シワやたるみを引き起こします。このまま乾燥の冬に突入してしまったらアナタのお肌は悲鳴を上げてしまいます。そうなる前に簡単に、お手頃価格でコラーゲンを補給が出来る100%フィッシュコラーゲン顆粒で失われたコラーゲンは補給しましょう。

 

100%フィッシュコラーゲン顆粒

○100%フィッシュコラーゲンとは

赤松鯛からとれたフィッシュコラーゲンを1日(2包)で4000mg補給できるサプリメント。魚の生臭さなどは全く感じず、サラッと溶ける顆粒タイプなのでコーヒーやジュースなどにもすぐに溶けます。スティックタイプでもち運びにもとっても便利です!コラーゲンは肌に良い成分として有名ですね。その中でもフィッシュコラーゲンは動物性に比べて安全性と吸収率が良いと評判です。働く女性が増えている現代、美容・健康維持は時間をかけるよりもお金をかける方が増えているようです。ナガセビューティーケア様(こちら参照)その中でサプリメントや健康食品に頼るという方が急上昇。家事に仕事に子供の世話、やることがいっぱいで美容にまで手が回らない。けれども、やっぱりいつまでもキレイでいたい!外出先でも手軽で簡単に摂れる100%フィッシュコラーゲン顆粒は忙しい現代女性の強い味方です。

 

●何故フィッシュコラーゲンなのか
動物性のコラーゲンに比べ、魚のコラーゲンは次のようなメリットがあります。

・臭みが少なく、飲みやすいです。
・汚染やアレルギー、感染症(狂牛病など)の心配が少ないです。
・不純物が少なく、純度が高いサプリメントが作れます。
・体内への吸収性に優れています。
・鱗にはキチン・キトサン、グルコサミンなどの栄養素が含まれています。

サプリメントは薬と違いずっと続けていくものですので、飲みやすさや手軽さも選ぶ時の重要なポイントになります。「100%フィッシュコラーゲン顆粒」は動物性よりも臭みがない為飲みやすく、安全性も高いものを使用しており、安心してお飲みいただけます。

 

●高含有でも低価格だからお財布に優しい
過剰梱包や広告面などの無駄なコストを一切カットした為、他社よりも年間約25万円もお得になるんです。


●美肌は一日にしてならず

普段の食事でコラーゲンを摂るなら、手羽先・レバー・エビなどがあります。エラスチンはしらす、かつお節、小豆などに含まれています。コラーゲン、エラスチンを摂ることによって活性化して、その元を作っていくと言われていますが、それがそのままコラーゲンやエラスチンに変わるということではありません。たるみ防止に効果のある食材を取り入れながら姿勢や睡眠にも注意してみましょう。

 

・猫背がたるみを促進させる
顔のたるみが気になる方は大抵の場合、猫背で顎が前に出ています。顔の筋肉は、首の後ろの筋肉と繋がっています。首の後ろが固くなって顎が前に突き出る状態になると、顔が身体の上に乗っかっていない状態なりたるみを促進させてしまいます。

 

・質の良い睡眠でたるみスッキリ
コラーゲンとエラスチンは睡眠中に活性化するので寝る数時間前に取るのが効果的。睡眠時間が少ない、質の悪い睡眠だとこの2つが活性化されません。コラーゲンやエラスチンを摂るとともにしっかりと睡眠を心掛けましょう。

●忙しい女性のマストアイテム
近年、働く女性が増え家事に仕事etcやることがいっぱいで美容にまで手が回らないという忙しい女性は美容・健康維持には時間をかけるよりもお金をかける方が増えてきているそうです。その中でも手軽なサプリメントに頼るという方が増えいます。

肌の表皮の下にある厚い真皮の約90%がコラーゲンで構成されていいるそうです。つまり、コラーゲンの減少=肌の下がスカスカ・・・それがしわ、たるみを作る原因となっています。
さらに、コラーゲンは10代後半をピークにどんどん減少していってしまうので、その分どんどん補給していく必要があります。

けれど、補給するにも普段の食事からは3000~4000mg程度しか補給することができないといわれています。1日の摂取目安は大人で5000mg!! サプリメントで手軽に補給してみませんか。

●コラーゲン摂取は就寝前が吉!

午後10時から深夜2時。お肌のゴールデンタイム♪
この時間はお肌に大切なホルモンが最も分泌させる時間であり、お肌の再生力が一番活発な時間なのです。
お肌のゴールデンタイムを逃したとしても、就寝前にコラーゲンを摂り、質のより眠りに就くことが、美容において一番の方法。

▼スティックタイプなので持ち運びにも便利

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ミトコンドリアを手助け


天然型コエンザイムQ10錠イエットで大ブームになり一躍有名になったCoQ10。

でも、もともとの機能ってダイエットのカテゴリではなくて、もっともっとずっと素晴らしかったのです。

 

最近では、一般的にも見直されているとか!?
心臓は、全身に血液を送り出すため収縮・拡張のポンプ作用を1日に、なんと10万回も繰り返している働き者。ありがうございます^^。

 

そのため、心臓は、ほかの臓器よりも極端に多くのエネルギーが必要。

逆に、もし仮に
心臓がエネルギー不足だと→ポンプ作用が低下→血流の低下

となり、
全身の細胞で酸素・栄養不足→臓器・筋肉・神経の働きが低下

になってしまいます(汗)

 

銀座東京クリニックの福田一典院長は、心臓そのものも血液不足の虚血状態に陥り、拍動が乱れて、動悸や息切れが起こるほか、不整脈・狭心症・心筋梗塞などの心臓病を招く危険性が高まると説明されています。

この心臓のエネルギーに深く関わっているのが、コエンザイムQ10(CoQ10)。

数年前に空前のブームになったのでご存知の方も多いCoQ10は、ビタミンのような栄養成分で、どんな動植物にも含まれている物質。人間の身体には、心臓、腎臓、肝臓や、筋肉といったエネルギーを非常に多く使う臓器や組織に多く存在しています。

 

 

28倍ものパワー

CoQ10の働き
・エネルギーを産生している細胞中のミトコンドリアの働きを手助けする補酵素 ※補酵素とは、体内での化学反応を助ける物質
・強力な抗酸化力で活性酸素に打ち勝つ

ですが、

 

CoQ10が豊富にある場合と無い場合を比べると、何と28倍も多くエネルギーを産生出来る、と実験データあり!!

 

でも・・・・
20歳を越えると年と共に年々減少してきます。

特に心臓は激しく20歳と比較すると

40歳・・・・68.2%
80歳・・・・42.9%
なんと半分以下(汗)

 

心臓は、高年齢になるほどポンプ作用が低下して、動悸や息切れの原因に・・・・
その原因の1つがCoQ10不足。

 

実際に米国で、心臓病の患者の75%は、心臓中のCoQ10が極めて不足していた、と試験報告されています。

 

つまり、CoQ10を摂れば心臓が元気になるのでしょうか?

CoQ10は、心臓の拍動を強くし、リズムを安定させることが日本の研究でも明らかになっているようです。さらに、CoQ10不足の人が、CoQ10を摂取することにより心臓の働きが強化されることも、米国の研究で確かめられています。

 

試験方法

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●初日~29日目
男女5人の被験者が、高コレステロール血症の薬を服用。この薬は、血液中のCoQ10濃度を減少させる。
●30~35日目
高コレステロール血症の薬と一緒にCoQ10を摂る。
●36日~40日目
CoQ10だけ摂取。

これら40日間のCoQ10濃度と心臓からの血液出量の変化を比べると、血液中のCoQ10濃度が高いほど血液出量が増え、最後の5日間は、平均30%UPした結果に。
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福田院長は、この優れた働きを持つCoQ10は、米国では50年も前から心臓病の治療薬として使用され、その後、欧米では医薬品よりも栄養補助食品として、様々な悩みを持つ人に活用されていた経緯があるとお話されています。

 

日本でも実際に医療現場でも使われているCoQ10、、ダイエットブームが過ぎたCoQ10ですが、やっと真価が認知されてきているようですよ
天然型コエンザイムQ10錠

2月が突然死ピークまだまだ気をつけよう


厳冬期の2月は、不整脈・狭心症・心筋梗塞など心臓病や、脳梗塞・脳出血など脳卒中にによる突然死が急増(汗)、突然死の70%が心臓病と言われています。

不安だ、、と思われた方、
早速、下記チェック表で自分のリスクをご確認ください!!

 

 

心臓病による突然死の危険チェックリスト

該当する項目の点数を合計して評価

1.45歳以上の男性だ、55歳以上の女性だ    2
2.身内に心臓病の人がいる             1
3.高血圧である                     3
4.糖尿病である                     3
5.脂質異常症である                  3
6.メタボである                      5
7.野菜、海藻、穀物類はあまり食べない      1
8.肉が好き                        1
9.てんぷら揚げ物など脂っこいものが大好き   1
10.週に4回は外食している              1
11.オヤツが好きで甘いものを沢山食べる     1
12.ラーメンは汁まで飲み干す            1
13.夕食は21時以降が多い              2
14.週一回も運動をしない               1
15.身体を動かさない仕事、休日もゴロゴロ     2
16.睡眠時間は6時間以下              1
17.晩酌は毎日、深酒も多い             1
18.愛煙家だ                       2
19.無趣味                        1
20.家庭内が上手くいっていない          1

 

●点数早見表
・5点以下・・・・・このまま心がけましょう
・6~10点・・・・・やや危険
・11~20点・・・・・危険
・21~29点・・・・・かなり危険
・30点以上・・・・・非常に危険
※あくまでも目安。

 

 

冬のお風呂場の突然死リスクについて、このブログでも何回かお伝えしてますが、心臓の血管がつまって死を招く心筋梗塞の月別の死亡者数は11月から増え始め、2月にピーク。として3月は増えたままで、4月から減り始めることが国の調査で分かっています。

 

驚くことになんと、冬場と夏場で

7倍

の事故発生率

 

図1.入浴中死亡者の月別人数   総数:2,736人

国民生活センター「くらしの危険No.244浴室の死亡事故」より
(東京、大阪、兵庫の3監察医機関からの浴室内の死亡事故の事例情報集)

 

図2.古い新聞の切り抜き、、、これは12月、1月がピークですが、冬場と夏場で4倍の事故発生率

 

図3.時間ごとの入浴中死亡者数 総数 2,588人 時間不明148人

 

 

 

厳冬期に心筋梗塞が多い要因は、
冬場は室内外の温度差が大きく、寒い室外へ出た時に急に

血管が収縮 → 血圧上昇

です。

 

杏林大学医学部の石川名誉教授も、冬の心筋梗塞ばかりでなく、狭心症、不整脈を起こす危険性が高まることを診察で経験則として捉えています。

 

心臓は、一生休むことなく1日約10万回も拡張と収縮を繰り返しているとか。
(●ご参照:心臓病の75%は、コエンザイムQ10が少なかった!!)

 

拡張して静脈から心臓に血液を入れ
収縮して動脈へ血液を送り出す

 

この大仕事をこなすために心臓は冠動脈から大量の血液を受け入れ、大量の酸素と栄養を確保しています。

しかし、冠動脈の動脈硬化が進むと、心臓に届く血液が不足して症状が・・・その代表が、心臓の血管が詰まって生じる狭心症・心筋梗塞。また、自律神経が不調になると、脈が遅くなったり速くなったりする不整脈になります。

 

もちろん、家族の心臓病歴も危険因子の1つ。でも、それよりも生活習慣がもっと重要とのこと。ですので、チェックリストでご自分の生活習慣を見直して、早め早めの対策を心がけましょう^^

 

 

チェックリスト解説

7~13:食生活の危険。日本の肉食や高脂肪食といった食事の欧米化が心臓病の増加原因。

昔の日本人が食べていた野菜や穀物類、海藻には豊富な食物繊維が含まれています。

食物繊維の働きは、
・便量を増やし有害物質や余分な脂肪を排出
・血圧を下げる

 

同じくイワシやサバなど青背の魚の油は、血圧を下げ、心臓病を防ぐ作用があることが多くの研究でわかっています。(青魚を沢山食べるのはちょっとな・・・という方はイワシペプチド)イワシペプチド1500

14~20:運動不足、不規則な生活、睡眠不足、飲酒・喫煙、ストレスと何でも度が過ぎると危険

 

女性は、女性ホルモンが血圧調節作用があるため男性より心臓病になりにくいとのことですが、更年期を過ぎた頃から注意が必要。

現代社会においてパソコンは不可欠。でも目が、肩こりが…


パソコン作業やテレビ、携帯メールなど、現代人は常に目を酷使しています。
目を酷使しているから目ショボショボ、長時間のパソコン作業で首肩コリコリ…

パソコン作業の疲れ目を癒すには目を休めることがもっとも大事。
目の筋肉の疲れをとるためには温かいタオルをあてて血流を促進してあげるのも良いでしょう。
最も効果的な方法は睡眠をとることです。

でも、辛くても仕事は休めないし、期限も迫っているしで、否応なくパソコン使って働かなければいけませんよね…
サプリメントダイレクトはそんな現代人の悩みを解消するお助けサプリを作って楽になっていただきたいという思いから
パソコン用サプリ『PCサポート』 を開発しました。
成分をギュッと濃縮したので、仕事の追い込み時、完徹時にも是非使っていただきたいサプリです。

発売と同時に、フェイスブックなどSNSでモニターを募って、良くも悪くも本音の感想書いていただきました。
※『モニターの本音』を知りたい方は、サプリメントダイレクトfacebookページをcheck!

その結果なんと… 78%の方が変化を感じられました!!

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<目の疲れに対する作用>
●疲労により低下した眼の調節機能の回復を促進する作用
酸素運搬能力により疲労回復をサポート、眼精疲労に効果あり

<目の疲れを感じている人を対象にした試験結果>
被験者はクロビットPを1日あたり10mg(クロセチン7.5mg/日)、1ヶ月間連続摂取して朝食後に摂取。
HFC測定(疲労を数値化)を、試験食摂取前と摂取1ヶ月後に行い、目の調節機能に対するクロセチンの効果を検証。
HFC測定日にVDT作業を1時間実施してもらい、その後20分間の安静休息によりHFC値がどのように変化するのか、その変化量により評価しました。
結果、クロセチンを摂取することにより20分の休息で調節機能の回復が始まること、つまり目の疲れの回復が促進されることが明らかになりました。

<網膜を保護する作用>
●光障害から網膜を保護する作用

<アイケアに関するそのほかの報告>
●眼の血流を改善する作用
●眼の炎症を緩和する作用

 

◆たっぷり凝縮された厳選素材のご紹介

【北欧産野生種ビルベリー】

「見る」を強力にサポートする青紫色色素アントシアニンを豊富に含んでいます。

■アントシアニンについて
網膜内の視覚情報を脳に伝えるロドプシンというタンパク質の再合成を促進しており、眼精疲労の予防や改善効果、網膜の保護などの効果が期待されています。その他に、ポリフェノールと同様に抗酸化作用があり、細胞の老化防止、血行改善や毛細血管の保護などへの効果も期待されています。もしくはアントシアニンはポリフェノールの一種。強力な抗酸化力があり、ロドプシンの再合成を促進する働きがあるため、暗い場所でも見やすくなり、視力アップにつながります。また、目の網膜の血行をよくし、角膜や水晶体の老化を防ぐ働きもあるため、白内障予防や老眼の進行を遅らせる効果が期待できます。

■アントシアニンの含有量について
有効成分のアントシアニンの含有量がビルベリーはブルーベリーの3倍以上
スウェーデンの北部で採取されるビルベリーは、アントシアニンが世界最高濃度を言われています。

【コンドロイチン】

鮫軟骨抽出物。遠近感を調節する毛様体筋に働きかけます。

・コンドロイチンが目の健康を守る
体内にコンドロイチンが豊富にあると、細胞同士の結合が強固になり、ウイルスや細菌の入る隙間が無くなり感染を防ぎます。

・抵抗力を高め、感染を防ぐ
体内にコンドロイチンが豊富にあると、細胞同士の結合が強固になり、ウイルスや細菌の入る隙間が無くなり感染を防ぎます。

【ヒアルロン酸】

「映る」をサポートする成分。ヒアルロン酸がお肌や関節炎に良いとされ、水分を保持してくれる性質があります。

【甘藷若葉】

サツマイモの葉と茎から抽出。血糖値の上昇を抑える効果と血糖値を低下させる作用が報告されています。また、肝臓への脂肪蓄積を抑制する働きがあることも明らかになっています。

・黄斑を保護する眼病予防成分ルテイン
・ポリフェノール赤ワインの25倍
・カロテン4倍、鉄分3倍、食物繊維1.6倍(ケール比)
・血糖値・血圧の上昇抑制、眼病予防に

【ヒハツ】

血管を拡張して血流を良くし、新陳代謝促進するため配合。

●古来より体を温める素材として認知
ヒハツは、東南アジアに分布するコショウ科の植物で蔓性の常緑木本。ナガコショウ、ロングペッパーとも呼ばれる。果穂は多肉質の円筒状で、乾燥物は香辛料として利用される。沖縄では近縁種のヒハツモドキを「ひはち」と呼び、琉球料理の薬味として利用されるなどで親しまれる。中国では生薬として体を温める目的で使用される。また、インドの伝統医学「アーユルヴェーダ」では消化不良時、食欲減退時に摂取するとよいとされる。

●クセのなさが、魅力のナチュラル素材
古くから冷え性にもよいとされてきたヒハツ。ショウガやトウガラシ、特に昨今は、ショウガが注目を集めその地位を確固たるモノにしつつある。そうした中、じわじわと認知度を上げているのが、ヒハツ。
最大の理由は、そのクセのなさ。ショウガやトウガラシが、独特のクセを持っているのに対し、ヒハツには、ゼロではないものの、気になるようなクセがない。つまり、健食素材として加工する上で、極めて多様な選択肢が広がる。併せて、ヒハツには、ショウガが「温め」、トウガラシは「ダイエット」、といった特定のイメージがついていない事もポイントといえる。クセのなさと併せ、固定化された強いイメージがないことで、ユーザー層の多様化とともに拡大傾向にある市場に柔軟に対応できることから、その“使い勝手”は大きな魅力となる。そして、最も注目すべきは、そのエビデンスの豊富さだ。

 

<ウサギの末梢血流量促進作用試験より>

ヒハツは血圧、心拍数をほとんど変化させることなく、末梢血流量を上げる効果を示している。

<目に対する効果マップ>

●クロセチン…疲労により低下した「見る」を調節する力を回復させる
●北欧産野生種ビルベリー…「見る」を強力にサポートする青紫色色素アントシアニンを豊富に含む
●コンドロイチン…遠近感を調節する毛様体筋に働きかける
●ヒアルロン酸…「映る」をサポート
●甘藷若葉…黄斑を保護するルテインとポリフェノール(赤ワインの25倍)を高含有
●ヒハツ…新陳代謝促進

ビルベリー+クロセチン(旧PCサポート i) 、「PCサポート k」に含まれるビタミンの目に関する効果
●ビタミンB1…眼精疲労や目の筋肉の疲労回復を助ける栄養素です。
●ビタミンB2…不足すると目の充血をおこす/目の粘膜である角膜や結膜を保護する働きの栄養素です。
●ビタミンB6…角膜や水晶体の素材となるコラーゲンの生成を促進を助ける栄養素です。
●ビタミンB12…赤血球の形成を助ける栄養素です。
●ビタミンA…目の粘膜の潤いを保ってドライアイの症状を緩和させるを助ける栄養素です。
●ビタミンE…過酸化脂質の増加を抑制、血液循環をよくする働きの栄養素です。
●ケルセチン…毛細血管を強化し出血を防ぐ栄養素です。

 

 

PCサポートk(タイピングでつらい方)
◆内容量:9.9g(330mg×30粒)30日分
◆販売価格:3,980円(税込)

★ご注文は>>こちら(http://www.supplement-direct.co.jp/item_detail/itemId,160/

 

PCサポートk(タイピングでつらい方)
◆内容量:9.9g(330mg×30粒)30日分×3袋
◆販売価格:10,746円(税込)

★ご注文は>>こちら(http://www.supplement-direct.co.jp/item_detail/itemId,167/

 

つぶつぶ雑穀のパワー


食糧管理法公布記念日

1942年(昭和17年)のこの日、国民食糧の確保および国民経済の安定を図るために食糧管理法が公布されました。

食糧管理法では、お米は生産者から国が買い上げてそれを売っていくことを基本としていました。お米の流通に関してもたいへん厳しい決まりがあり、お米の取扱いができるのは、国の指定や県の許可を受けた一部の人に限られていました。
これに代わって平成7年からスタートした食糧法では、国が買い上げるのではなく、農家や流通業者の人たちがもっと自由にお米を売っていくことができるようになりました。お米の流通に関する決まりも緩められ、誰でも一定の条件を満たせばお米を取り扱うことができるようになっています。※農林水産省HPより

その時代に合った法律の改正が必要なんですね。

最近問題となっているTPP(環太平洋連携協定)への参加は、農林水産業に打撃を与えるだけでなく、私たちの暮らし、社会に大きなリスクをもたらすと懸念されています。

もしTPPに参加した場合に
・残留農薬の規制緩和
・収穫後の農薬使用が許可
・BSEのリスクのある牛肉の輸入
・遺伝子組み換え食品の輸入拡大
の恐れが考えられています。

食の安全・安心が脅かされるかもしれません。安全で安心な食糧を供給してほしいものです。

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健康志向が高まっている今日この頃、白米より栄養価が高い雑穀が大人気。

雑穀といえば、生産量日本一は岩手県なんです!!

岩手=雑穀王国^^

最近流行りの「マクロビオティック」。サプリメントダイレクトでもそんな雑穀を取り扱っています。
5種類の雑穀が入った「雑穀スティック

でも、どの穀物が雑穀になって、どのぐらい健康的なのでしょうか!?

雑穀といえば日本雑穀協会。
こちらの協会では「日本人が主食以外に利用している穀物の総称」と定義。
古くから食される穀物は、主穀、雑穀、菽穀(しゅこく)、擬穀(ぎこく)に分けられます。

●主穀はイネ科のうち、主食作物であるイネ、ムギ、トウモロコシ
●雑穀は、イネ科のうち小さい頴果(えいか)をつける、ヒエ、アワ、キビ等の総称。英語ではmillet
●菽穀はマメ類
●擬穀はソバ、アマランサス、キノアなど

しかし、健康志向の高まる現代では栄養価の高い白米以外を広く雑穀と捉えてきているようです。

◆最近の雑穀
●イネ科のライムギ、エンバク、トウモロコシ、アワ、ヒエ、キビ、モロコシ、シコクビエ、ハトムギ、オオムギ等、
●イネ科以外のソバ、アマランサス、キノア、ゴマ
●タデ科のソバ、ヒユ科のセンニンコク等
●マメ類のダイズ、インゲンマメ、アズキ、ササゲ、エンドウ、ラッカセイ等

さらに、玄米や発芽玄米等まで含めてきています。

◆雑穀の歴史

五穀豊穣が表すように、今から5000年前の縄文時代には、日本でもアワ、ヒエ、キビ、ハト麦、モロコシ、シコクビエ等が栽培され、稲作前は雑穀が栽培され、さらに東南アジアやインド等も様々な雑穀が食文化として残っています。

江戸時代、農民は年貢として米を納めていたため雑穀が主食であり昭和20年頃まで続いていたため、白米は上流階級のご飯であり=豊かさ。その後、経済成長とともに白米が主食になりました。

私が小学生の時は、アワはインコの餌というイメージしかありませんでしたが、
1970年代からの高度経済成長と共に環境破壊が進み、アトピーが増え、米や麦の代替食として、そして高い栄養素で雑穀が注目を浴びるようになりました。

 

◆雑穀と白米を比較

雑穀 たんぱく質 カルシウム 食物繊維
精白米 1.00 1.00 1.00 1.00
アマランサス 2.19 26.70 18.80 24.67
きび 1.56 1.83 3.60 2.67
ひえ 1.44 2.00 3.40 2.67
あわ 1.54 1.83 4.00 1.67
彩穀ミックス 1.93 5.92 5.27 5.00

雑穀はビタミン・ミネラル・食物繊維5倍以上(白米比)

◆雑穀を食べるメリット

・ダイエットに
・栄養素が豊富
・体を芯から温める
・食物繊維が豊富なので腸が元気に
・乾物なので保存がきく
・デトックス効果
・肌がきれいに
・アンチエイジング、抗酸化作用

 

◆雑穀スティックに入っている5種類の雑穀達

(以下、画像は全て「なにゃどやらねっと」様のHPよりお借り致しました。)

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【いなきび(黍)】

実の色は鮮やかな黄色です。卵のようなコクがあるので「エッグミレット」と呼ばれています。

黄色い小粒の餅米という感じで、おはぎやお餅にも使われます。

《栄養成分の特徴》
ミネラル、食物繊維などの栄養素が全体的にバランスよく含まれています。

《主な効能》
亜鉛が多く含まれ、味覚を正常に保ったり、感染症の予防や皮膚のトラブルにも効果があると言われます。
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【黒米】

5分づきにすると米が紫色になるため「紫米(紫黒米)」ともいわれます。
古来中国では宮廷献上米として用いられていて、楊貴妃も美容食として愛用していたとか。
また、薬膳料理にも使われることから「薬米」の別名も。

《栄養成分の特徴》
白米と比較して食物繊維約7倍、カルシウム約4倍、マグネシウム約5倍、カリウム約7倍、ビタミンB1約4倍。

《主な効能》
黒米の色素であるアントシアニン(ポリフェノールの一蹴)は、
血管を保護して動脈硬化を予防し、発ガンの抑制に関係する抗酸化作用があるといわれています。
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【あわ(粟)】

種類はもち粟とうるち粟の2種類があり、もち種はねばりけが強いので、餅や粥としても使われます。

《栄養成分の特徴》
白米と比較して食物繊維約7倍、カルシウム約3倍、マグネシウム約5倍、鉄分約6倍、カリウム約3倍。

《主な効能》
あわたんぱく質にもキビと同様に善玉コレステロールである血中の高密度リポタンパク質
(HDL-コレステロール)の値を高める効果があり、さらに脂質代謝改善機能もあるといわれています。
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【たかきび(黍)】

色は赤褐色。
種類はもち種とうるち種にわかれ、現在もち種がおはぎやもちづくりに多く利用されています。
桃太郎のお腰につけたきびだんごは、これで作りますよ!
岩手県北から県央で主に作られる「へっちょこだんご」に入れるお餅をもち米でなくきび粉で作ると
絶品です!

↓「へっちょこ」は二戸地方の方言で「苦労」という意味で、秋の農作業が終わると「ご苦労さまでした」の感謝の意をこめて作られます。

(岩手食文化研究会様のHPよりお借り致しました。)

弾力のある食感とコクのある味、炊き上がりの色が挽き肉のようなので「ミートミレット」の愛称があり、
ベジタリアンの方のお料理でお肉のかわりに使われているのをよく見かけます。

《栄養成分の特徴》
白米と比較して、食物繊維約19.4倍、カルシウム約3.2倍、マグネシウム約7倍、鉄分約11.7倍、ビタミンB群 3.45倍
ビタミンE 28倍 、亜鉛 1.9倍 、マンガン 2倍

《主な効能》
赤ワインと同じポリフェノールを含み、食物繊維も豊富なので女性にはお薦めです。

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【ひえ(稗)】

もち種ではなくうるち種のみの栽培のため、ひえのみで炊くとパラパラとして箸で食べにくい
ので、ひえのみで食べる時は長いもをすってとろろをかけると美味しいです。
グレーがかっかた白い色で、ミルキーな味わいがあります。
昔は主食としての他に味噌・醤油・どぶろくの原料に利用されていました。
弊社工場のある二戸市の隣り・軽米町にはひえ味噌を作る大黒醤油株式会社さんがあり、
工場近くのお風呂屋さん・天台の湯では雑穀どぶろくがあります。
技は受け継がれていますよ^^

《栄養成分の特徴》
白米と比較して食物繊維約8倍、マグネシウム約5倍、鉄分約2倍、カリウム約3倍。

《主な効能》
ひえたんぱく質にもあわと同様に善玉コレステロールである血中の高密度リポタンパク質
(HDL-コレステロール)の値を高める効果があり、脂質代謝改善機能もあるといわれています。


雑穀は、米がとれない山間部や干ばつ地でも作れ寒さにも非常に強いため、寒冷地の岩手県でも積極的に栽培しています。
しかし、米より大変細かい雑穀は、機械を使って効率的に生産出来ずコストが掛かるため農家の負担が大きく国内産はまだまだ少ないようです。
皆様も、貴重な岩手産の雑穀をご飯に混ぜて、美味しく健康的なご飯はいかがでしょうか!?

雑穀スティック 500 円

http://www.supplement-direct.co.jp/item_detail/itemId,81/

 

 

 

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