工場直販+簡易包装で、低価格と高品質を実現!どこよりもダイレクトにこだわります! どこよりも産直にこだわります!産直だから中間コストをカット!だから高品質で安い!

【風邪の日にマルチビタミン錠で予防対策】


 

1月9日は【風邪の日】です。
 
 
 
由来は、1795(寛政7)年のこの日、横綱・谷風梶之助が流感であっけなくこの世を去りました。このことから、インフルエンザのことを「谷風」と呼ぶようになったそうです。
そして風邪の日だからこそ、「マルチビタミン錠」で風邪の菌をもはじき返すような栄養満点の身体になるよう予防しっかりしてきましよう!!!!
 
 
 
 
【マルチビタミン錠】 

◆内容量:31.5g(1粒350mg×90粒)90日分
価格:1,680円(税込) 
ご注文はこちらから↓
http://www.supplement-direct.co.jp/item_detail/itemId,15/
 
 
 


 
 
◇-◇-◇ あなたを助ける11種類の強い味方 ◇-◇-◇
 
マルチビタミン錠には下記のビタミンが含まれています。
・ビタミンA  ・ビタミンD
・ビタミンE  ・ビタミンB1
・ビタミンB2  ・ナイアシン
・ビタミンB6  ・葉酸
・ビタミンB12 ・パントテン酸
・ビタミンC
 
○疲れ目、視力の低下には・・・ビタミンA
ビタミンAは「目のビタミン」とも言われ、視角作用の正常化、
目の機能を保持し暗順応や視角機能低下を予防します。
また、ウイルスの侵入を防ぐビタミンAは風邪予防に効果的です。。

 
○エネルギー生産には・・・ビタミンB群
エネルギー生産に欠かせない栄養素といえばビタミンB郡です。
新陳代謝を活発にしてくれるうえに、肌が乾燥することで起こる炎症を抑えてくれます。

 
○身体の健康にも欠かせないビタミンB郡
ビタミンBは「疲労回復」や「ダイエット」にも役立つことから、
アメリカではビタミンBは、もっとも人気のあるサプリメントとなっています。
昔ビタミンBは、1つの栄養素だと考えられていましたが、分析技術が進歩したことで、
8種類の集合体である事が判明しました。
 
・ビタミンB1 :糖質を分解しエネルギーに変える働きを持ち疲労回復を早めます。
・ビタミンB2 :脂質を分解しエネルギーに変え、余分な脂肪がつきにくくなります。
・ナイアシン :お酒を飲みすぎた時は、必須です。
・ビオチン  :肌を守り、アトピーに対抗します。(※製品に含まれておりません)
・ビタミンB6 :肌荒れを防ぐ役割を持っています。
・葉酸    :葉酸は、妊婦に必須です。
・ビタミンB12 :悪性貧血の特効薬です。
・パントテン酸:コラーゲン生成には欠かせません。
 
 
○カルシウムと一緒にどうぞ・・・ビタミンD
ビタミンDは、体内に摂取されると、腸でカルシウムの吸収をよくするよう働き、
丈夫な骨や歯をつくります。太陽(紫外線)にあたることで、体内でも作られ、
骨を丈夫にしています。
 
 
○美容から日々の健康まで・・・ビタミンC
ビタミンCは「美容・美白のビタミン」とも呼ばれ、お馴染みのビタミンです。
風邪やガン、生活習慣病等の予防にと、その守備範囲は広く、最近では効ストレス
効果があることもわかってきました。
さらに、細胞と細胞をくっつける役割を果たすコラーゲンを作り出すのにもビタミンCは必要不可欠なのです。
 
 
 
◇-◇-◇ ビタミンはバランス良く摂取 ◇-◇-◇
 
 
 
ビタミン剤というのも沢山出てきており、「ビタミンA」や「ビタミンB12」など種類別に売られているのを見かけます。
けれど偏って摂取してしまうと余ったビタミンと共に必要なビタミンも一緒に排出されてしまいます。
ビタミンを摂取する時はバランスよく様々なビタミンが入っている「マルチビタミン」タイプのサプリメントをとるのをおススメします。

バランスよくビタミンが摂れていないと疲れが取れにくくなったり、免疫力や抵抗力が弱り、風邪をひきやすくなったり体調が悪くなったりします。
 

基礎栄養素をしっかり補給し、体調を崩さないようお身体ご自愛ください。
 
 

血液サラサラ食レシピpart2(食品で血圧を下げようVol.4)


※ご参照 食品で血圧を下げようVol.1Vol.2Vol3

冬場、とくに12月や1月は血圧が急激に上がる人が急増します。対策法は、健康的な生活習慣やサプリメント(イワシペプチド、DHAなど)など色々あると思いますが、やっぱり身近な食事で【冬の高血圧】を防ぎたいものです。

『若返り血管をつくる生き方』『血圧革命』などの著書で有名な高沢先生(東京医科大学八王子医療センター病院長・循環器内科教授)がオススメしている食材は【ひじき】と【納豆】。両者を合わせた【ひじき納豆】なら、高い血圧を短期間に下げることも期待出来るとか。

 
 
それでは、最初に【ひじき】の効果について・・・・・

【ひじき】は非常に低カロリーながら、水溶性の食物繊維のアルギニンが豊富に含まれています。

 
アルギニンの働きは、
・腸管で血中に入り込むと悪さをする過剰なコレステロールや中性脂肪を包み込み
・便と一緒に体外へ排出します。

また、活性酸素によって起こる様々な害を防ぐカロテノイドの「フコキサンチン」という成分も含まれます。

 
フコキサンチンの働きは、
・過酸化脂質を抑え、血液や血管の細胞を守り、高血圧や動脈硬化などのリスクを減らします。

※活性酸素は、体内にある細胞膜を作る脂質を過酸化脂質に変えます。この過酸化脂質は、細胞を次々に酸化させ、病気になりやすい身体にしてしまう恐ろしい物質。

 
 
 
 
次に【納豆】の効果について・・・・・

まずは、血液サラサラ効果が非常に高いこと。

【納豆】には、納豆の原料の大豆が納豆菌によって発酵する際に出来る成分ナットウキナーゼという酵素が含まれています。

 
ナットウキナーゼの働きは、
・血栓を溶かしたり、出来にくくしたりする働きを持っています。

また、
・塩分の体内蓄積を防ぎ高血圧を予防するカリウム
・コレステロールや中性脂肪を減らすレシチン、サポニン
・脂質や糖質の代謝を促すビタミンB2なども豊富

なんと、ビタミンB2の含有量は、ゆで大豆の4倍!!

 
さらに、
・亜鉛、カルシウム、鉄などのミネラル
・良質のたんぱく質
・食物繊維など

色々と併せ持っているため、【納豆】は非常に栄養価の高い理想的な健康食品なのです^^

 
以上のように高血圧に凄いパワーを発揮する【ひじき】と【納豆】を組み合わせた【ひじき納豆】にすれば、相乗効果も期待出来ます。

 
 
 
まず、【ひじき】に含まれるアルギニン、フコキサンチンがコレステロールや中性脂肪を取り除き、血液の流れをサラサラにした後、

次に、【納豆】のナットウキナーゼの働きで血栓が出来ないように、

素晴らしい流れを目指しましょう。

※ただし、血液凝固防止剤のワーファリンを服用されている方は、【納豆】に含まれるビタミンKがワーファリンの働きを阻害するので注意が必要

 
 
 
 

【ひじき納豆】

★材料(1食分)
納豆・・・・・・1パック
乾燥ひじき・・・3g

 
★作り方
1.ひじきを10分程度、たっぷりの水でもどし、ザルにあげて水を切る
2.納豆と混ぜる
ひじきがまんべんなく混ざったら、そのまま食べるだけ。味が薄いと感じる方は、納豆のたれを少なめにかけましょう。

プラセンタ注射を活用する整形外科医が増えた


十勝産馬プラセンタサプリメントダイレクトで扱う人気アイテム馬プラセンタは、美容や女性の健康維持のためにご利用いただいている方が大半だと思います。しかし、今回お知らせしたいのは、最近急増している、医療用として整形外科でのプラセンタ利用。

 
腰痛を引き起こす病気の中でも特に治療が難しい病気で、整形外科医の間でも問題視されている腰部脊柱管狭窄症。そんな、脊柱管狭窄症の治療の強力な味方になると、胎盤エキス「プラセンタ」を用いたプラセンタ療法が評判になっているようなので、こちらで紹介したいと思います。

 
 
 
プラセンタとは哺乳動物の胎盤を意味しますが、一般的には人間やブタの胎盤から抽出したエキスのことを指します。このプラセンタを皮下や筋肉への注射で補う治療法がプラセンタ療法です。

最近では、脊柱管狭窄症の治療にプラセンタを活用する整形外科医が続々と増えています。私もクリニックに訪れる脊柱管狭窄症の患者さんに対してプラセンタ療法を行っていますが、足腰の痛みやしびれ、間欠性跛行(かんけつせいはこう・痛みやしびれのせいでこま切れにしか歩けなくなる)などのやっかいな症状が驚くほど改善していくのを、数え切れないほど確認しています。とは、清水整形外科クリニックの清水院長。患者さんの症例を紹介されています。

 
 

プラセンタのツボ注射で激痛が和らいだ

家庭菜園を趣味にしている(仮)小川さん78歳は、5年ほど前から、ふとした時に足のしびれを感じ始めました。しかし、次第に腰の痛みやしびれ、さらには間欠性跛行も起こるようになり、近所の整形外科で脊柱管狭窄症と診断されました。整形外科では鎮痛薬による治療などを受けましたが、そのかいもなく、痛みであまり歩かなかったこともあり、しばらくするとほぼ寝たきり状態になってしまったそうです。

 
高齢に加え、ぜんそくの持病がある小川さんは手術もNG、このままではマズイと感じた小川さん家族が治療法を探した結果、たどり着いたのが、プラセンタ療法だったそうです。

 
今年の6月末に清水整形外科クリニックを訪れた小川さんは、週一回、肩の皮下へ2アンプル(4ml)の注射。1か月しても痛みが緩和されないので、今度はツボやトリガーポイント(押すと痛みを感じる部位。圧痛点)への注射に切り替えたところ、強い痛みが徐々に和らいでいくのが実感できたそうです。

痛みが改善するにつれて、家族の献身的な介護もあり、休み休みではあるものの歩けるようになり、3か月が過ぎた現在では、足腰の痛みは当初の30%、しびれは60%程度残っているものの、一時期の寝たきりの状態を考えれば十分すぎるくらい回復できたと喜んでおり、趣味だった家庭菜園も少しずつ再開しはじめたそうです。

 
 
 

プラセンタ療法で理容師の仕事も快調

理容師の大野さん55歳は、3年前から睡眠中にこむら返りを繰り返すようになりましたが、しだいに足腰の痛みやしびれ、脱力感も伴いはじめ、今から1年前には激しくなった痛みやしびれのために1時間と立っていられなくなったので、近所の整形外科を受診すると、脊柱管狭窄症という診断を受けました。

整形外科で処方された鎮痛薬を飲み、リハビリ(機能回復訓練)にも励みましたが、状態はあまり変わりませんでした。ペインクリニックにも通院しましたが、一時的にしか症状の改善が見られず、大野さんは「もう手術を受けるしかないのか」とひどく悩んでいたといいます。そんなとき、大野さんは知人の紹介でプラセンタ療法を知り、清水整形外科クリニックを訪れました。今年の1月のことです。

 
大野さんには、当初、2アンプルの注射を週1回。しかし、思うように効果が出なかったので、プラセンタの粒食品も併用し、1日4粒摂ってもらったとのこと。

 
ちなみに、清水整形外科クリニックでプラセンタの粒食品を摂ってもらう際は、体重10kgにつき1粒を1日の目安量として、注射と併用する場合は適宜、量を減らしています。

 
そうして2か月がたった頃、大野さんは重だるかった身体が軽くなり、日常の動作が楽になってきたのに気付いたそうです。そして、さらに1か月後には立ち仕事も随分と楽になり、お客さんと会話を楽しめるまで回復しました。

プラセンタ療法を始めて8カ月が過ぎた現在も、月1回の注射と、毎日の粒食品を続けていますが、脊柱管狭窄症の痛みやしびれ、脱力感はほぼ解消し、手術が回避できたばかりか、また仕事に励めるようになったと喜んでいらっしゃるようです。

 
 

50%が改善傾向

その他にも、ラーメン店主で1日中立ちっぱなしから腰に負担がきてしまい変形性腰椎症から腰部脊柱管狭窄症になってしまった方や、学校給食の調理師で、大量の食材を運び、大きな調理器具を扱う重労働で腰部脊柱管狭窄症になってしまった、いわば職業病としての重度狭窄症の方々が手術されて、もし術後の経過が良くない場合でも、清水院長の治療経験では、プラセンタ療法を行うと、症状の50%程度が改善になる傾向だということです。

 
 
若さを維持、美容のために馬プラセンタを愛飲いただいている方が大半だと思いますが、プラセンタの隠されたパワーに驚愕ですね^^
十勝産馬プラセンタ

【疲れた胃を労わる七草粥+オリゴ糖】


明日は一年の無病息災を願って1月7日に春の七草を使って作る七草粥を食べる日です。

「セリ・ナズナ・ゴギョウ・ハコベラ・ホトケノザ・スズナ・スズシロ」、子どものころに一生懸命覚えた春の七草の名前です。
ゴギョウはハハコグサ、ハコベラはハコベ、スズナはカブ、スズシロはダイコンのこと。
この七草をお粥にして1月7日に食べる七草粥の習慣は、江戸時代に広まったそうです。

七草の種類は時代や土地によって異なり、七草がもっと多くなったり、少ない場合もあったそうですが、
いつの時代もどんな土地でも、年頭にあたって豊年を祈願し、「今年も家族みんなが元気で暮らせますように」と
願いながらお粥をいただくその気持ちに差はありません。

ところで、なぜ七草粥なのでしょう。

七草は、早春にいち早く芽吹くことから邪気を払うといわれました。そこで、無病息災を祈って七草粥を食べたのです。
古くはまな板の上で、草をトントン叩いて刻むその回数も決められていたとか。
こんな、おまじないのような食べ方も素敵ですが、実はこの七草粥、とても理に叶った習慣です。

七草はいわば日本のハーブ、そのハーブを胃腸に負担がかからないお粥で食べようというのですから、
正月疲れが出はじめた胃腸の回復にはちょうどよい食べものです。
また、あっさりと仕上げたお粥は、少し濃い味のおせち料理がつづいたあとで、とても新鮮な味わいに。
厄払いと健康を祈りつつ、今年も元気で過ごせますように。


そして弱った胃腸に整腸作用に効果があるフラクトオリゴ糖でスッキリサポート!


特濃特価 フラクトオリゴ糖顆粒
価格:1,530円(税込)
ご注文はこちらから↓
http://www.supplement-direct.co.jp/item_detail/itemId,39/

◎オリゴ糖の種類
オリゴ糖と一口に言っても色々な種類があります。

・フラクトオリゴ糖
くせがなく、まろやかな甘さが特徴。善玉菌を増殖させて腸内環境を整える他、ミネラルの吸収促進、骨密度の低下を抑制するなどの効能があります。
・キシロオリゴ糖
低カロリーで、腸まで届くオリゴ糖で便の水分量を理想的に保つことや整腸作用に効果があります。
・ガラクトオリゴ糖
母乳に多く含まれているオリゴ糖でさわやかな甘みを特徴とし、腸内のビフィズス菌の増殖を促進させ、たんぱく質の消化吸収を助けるといった効能があります。
などなど・・・

それぞれにいい所があるので、目的別に選ぶことをおススメします。

フラクトオリゴ糖とは砂糖に酵素を働かせてフラクトースを結合させて作られたオリゴ糖。
簡単に言ってしまえば砂糖から作られたオリゴ糖、なので砂糖に似た甘みがあります。
弊社の国産フラクトオリゴ糖はサトウキビとビートが原料となっています。

様々な種類があるオリゴ糖のなかでフラクトオリゴ糖は特定保健用食品の中
「お腹の調子を整えたい人に適した食品」として許可を受けた成分です。
◎フラクトオリゴ糖の特徴
フラクトオリゴ糖の最大の特徴は胃に入った後、消化液による分解がされないまま、腸まで到達するということ。
そうすることでそこにいる善玉バクテリアがフラクトオリゴ糖を食べて消化吸収して更に成長増殖し、悪玉バクテリアなどの菌の成長を抑止することが出来ます。
増えた善玉菌によって免疫機能を強化して胃腸内部の酸性度を正常に保つことでガンを防ぐ効果があるとされています。
更にフラクトオリゴ糖には血糖値上昇を抑制して血糖を正常化したり、高いコレステロール値を下げる作用があることや、カルシウムを吸収促進する作用もあるといわれています。

また、フラクトオリゴ糖にはほのかな甘みがありますが、
虫歯菌の栄養源にならず虫歯になりにくいオリゴ糖としても知られています。

何だかとってもいい事ばかりな気がしますが、フラクトオリゴ糖は過剰摂取をすると

・胃腸不快感
・腹部膨満感
・お腹を下す

などを起こす恐れがありますので摂取量にはご注意ください。

摂取目安は1日30gまでが理想的だそうです。

フラクトオリゴ糖顆粒は持ち運び便利なスティックタイプ。
▽(写真上)一日の摂取量(1包目安)
(写真下)顆粒タイプ

特濃特価 フラクトオリゴ糖顆粒
価格:1,530円(税込)
ご注文はこちらから↓
http://www.supplement-direct.co.jp/item_detail/itemId,39/

<試食会>食べる鮭の中骨からカルシウム補給!


久慈の小袖屋 サーモン中骨水煮久慈の小袖屋 味付 鮭中骨

発売に際し試食会をまたまた開催!

  

  

「材料は揃いました!」
・サーモン中骨水煮
・パスタ
・アスパラ
・マッシュルームスープの素
・牛乳

マッシュルームスープの素に牛乳を入れ、サーモン中骨水煮を投入するだけ!
あとは、パスタを茹でて、茹でたアスパラと飾り用のサーモン中骨水煮をのせれば
出来上がり!

「サーモン中骨のクリームパスタ完成です!」

「しっかりと身もついているでしょ♪」

 「この白い筒のようなものが中骨です!」

「中骨がホロホロと崩れる~!お年寄りでも大丈夫そう」
「不思議な食感がくせになる!」
「癖がないから子供も食べやすいかも♪」 
とスタッフもお気に入りの様子でした。

ちなみに
◆鮭に含まれる栄養素
DHA(ドコサへキサエン酸)、EPA(エイコサぺンタエン酸)…学習・記憶能力の向上に効果がある栄養素です。
タウリン…コレステロールの代謝促進や肝臓強化に優れた効果を発揮する栄養素です。
カルシウム…骨や歯の形成に必要な栄養素です。
アルギニン…核酸の代謝を促進する栄養素です。
ビタミンA、ビタミンB群、ビタミンD、ビタミンE…皮膚の免疫向上に役立つ栄養素です。


  ■久慈の小袖屋 サーモン中骨水煮

ホロホロと崩れる中骨の驚きの食感を一度試してみてください。
鮭の身もしっかりとついてボリュームたっぷり。カルシウムを豊富に含んでいるので成長期のお子様、お年寄りに最適です。
シンプルな低塩仕上げでヘルシー。あっさり味なので鮭本来の旨味がわかるし、アレンジしやすい!!
<アレンジいろいろ>
●サラダのトッピングに
●マヨネーズと和えてサンドイッチの具
 

 

内容量:180g
価格:420円(税込) ご注文はこちらから
http://www.supplement-direct.co.jp/item_detail/itemId,148/

久慈の小袖屋 味付 鮭中骨

1缶に厚生労働省カルシウム摂取推奨量の約3倍!

 現代人のカルシウム不足に。醤油ベースで味付けした鮭とトラウトの中骨、身もついたカルシウム豊富な逸品。
じっくり煮込まれた中骨は柔らか。カルシウムを豊富に含んでいるので成長期のお子様、お年寄りに最適です。 

1缶にカルシウムがなんと1,980mg! (ちなみに厚生労働省の摂取推奨量は成人で1日600~800mg)

「商品名は中骨ですが、このようにしっかり鮭の身もついていますよ♪」

やや甘めの味付けなのでご飯のお供に
<アレンジいろいろ>
●きざんだ昆布と一緒に煮込む昆布の煮物
●オムレツに入れてもgood!

内容量:180g
価格:420円(税込)

 ご注文はこちらから
http://www.supplement-direct.co.jp/item_detail/itemId,149/

お正月で鈍った体にグルコサミン!


正月三が日もあっという間に過ぎてしまいました。
皆様どんなお正月を過ごされたでしょうか?

お餅を食べすぎてしまった。のんびり過ごしすぎて体が鈍っちゃった。今年こそ健康のため運動をする。
でも、最近階段の昇り降りがつらいし・・・そんな方におすすめしたいのが

グルコサミン2200+コンドロイチン+MSMです。

  

●グルコサミンとは?その働き

皮膚や軟骨、甲殻類の殻に含まれている糖の一種です。人の体内ではたんぱく質とくっついて存在しています。
グルコサミンは、自然界ではカニやエビなどのキチン質の主要成分として多量に存在します。
軟骨細胞を形成する成分で関節の炎症を抑え、傷ついてしまった軟骨の修復を促すことから加齢や肥満、
運動不足等で軟骨の再生が上手くいかないことで起きる腰や関節の痛みを抑えてくれます。

関節痛を発症させる病気の代表が変形性関節炎。加齢や過激な運動が原因で、
骨と骨の間にあったクッションの役割をはたす軟骨が摩耗し、擦り減ってきます。
そうすると骨と骨が直接ぶつかって痛みが生じるんです。
また、軟骨に炎症がおこっても関節炎が発症します。

この軟骨の主成分はコラーゲンとプロテオグリカン。
プロテオグリカン…グルコサミンとタンパク質がつながったもの。

「軟骨がすり減る=プロテオグリカン層が縮小⇒グルコサミンを供給してあげればよい!」  ってことなんです。

ふしぶしの動きをサポート、関節炎の進行を止める効能があると治験結果が発表されています。(2001年)

◆グルコサミン1日摂取量目安◆
一般的に一日1500mg以上と言われていますが、その人の生活習慣や食事、体重などにより変化します。
米国 アリゾナ大学医学部のジェーソン・セオドサキス博士は下記のように記しています。
 
体重54kg以下の人:グルコサミン 1.000mg /1日
体重55~90kgの人:グルコサミン 1.500mg /1日
体重90kg以上の人:グルコサミン 2.000mg /1日

まれに過剰摂取による胃腸不良が起こるケースもありますが、適量を守って服用するぶんには安全性の高い成分と言えるでしょう。

※摂取量の目安を大幅に超えた量を摂取すると、まれに胸焼けや胃痛、下痢、便秘など、胃腸不良を感じるケースが報告されています。
また、一部では糖尿病が悪化した例もあるため、糖尿病を患っている方は事前に主治医と相談した方がよいでしょう。
グルコサミンはカニやエビなどの甲殻類の殻にあるキチンに含まれています。
そのため、サプリメントに使用されているグルコサミンの中には、カニやエビから抽出したグルコサミンを使用しているものも見られます。
よって、もともとカニやエビなどの甲殻類アレルギーのある方は、アレルギー症状が出る場合があるので注意が必要です。


●コンドロイチンとは?

コンドロイチンは、下記の食材などに含まれる、食物繊維の仲間です。

正しくは、『コンドロイチン硫酸』と呼び、ギリシャ語の「軟骨」が語源になっています。

◎コンドロイチンの7つの効果

  1. 関節痛を緩和 … 軟骨に水分と栄養を届け、丈夫に保ちます。また、軟骨の材料にもなるため、軟骨の維持・再生に欠かせません。
  2. コンドロイチンが血管を若く丈夫に…血液中のコレステロールの増加を防ぎ、血管壁にコレステロールが沈着するのを防ぐので、血管の若さが保てます。
  3. 骨を丈夫に保つ…骨はコラーゲンにカルシウムが沈着して出来るのですが、その際にコンドロイチンは、糊の役割をして丈夫な骨を作ります。
  4. 潤いのある美しい肌を作る…コンドロイチンは、驚異的な保水力があり、潤いのある肌を作ります。また、コラーゲンを正常に保つ効果があり、弾力のある肌を作ります。
  5. コンドロイチンが目の健康を守る…体内にコンドロイチンが豊富にあると、細胞同士の結合が強固になり、ウイルスや細菌の入る隙間が無くなり感染を防ぎます。
  6. 抵抗力を高め、感染を防ぐ…体内にコンドロイチンが豊富にあると、細胞同士の結合が強固になり、ウイルスや細菌の入る隙間が無くなり感染を防ぎます。
  7. 不要な血管新生をコンドロイチンが抑制…不要な血管新生を抑える効果がありますので、ガン予防やガン細胞の増殖・転移の阻止にも期待されています。

 

加齢とともに減少し、関節痛や腰痛など、節々の痛みの原因となりますので、意識して摂取することが大切ですが、体内で生成できないため、手軽に摂取できるサプリメントが大人気となっています。

特に、 グルコサミンヒアルロン酸と同時摂取することで、コンドロイチンの効果をより高めることが期待できます。

 

●MSMとは?その働き
メチル・スルフォニル・メタンの略で有機イオウ成分の1つです。
MSMの最も重要な利用方法の1つに痛みと炎症を緩和する能力があることが実証されています。
細胞膜の柔軟性と浸透性を復元させ、組織における体液の通りを容易にし、圧力を均等にし、
痛みと腫れを軽減する為、関節の炎症を抑えるとして関節サポートとして有名です。
一日の摂取目安量は1000mg~2000mgです。

 


 どこよりも高濃度どこよりも低価格。【グルコサミン2200+コンドロイチン+MSM】をお客様自身で実感してください!

また、ご両親へのプレゼントにご検討の方にもグルコサミン2200+コンドロイチン+MSMをおススメします。

グルコサミン2200+コンドロイチン+MSM
1袋(30日分)     2,680円(税込)

http://www.supplement-direct.co.jp/item_detail/itemId,1/

おまとめ買いでなんと10%OFF!3袋お徳用セットも取りそろえております。
グルコサミン2200+コンドロイチン+MSM(3袋)
3袋(90日分)     7,236円(税込)

http://www.supplement-direct.co.jp/item_detail/itemCode,S00007-03/ 
 
さらに、いつでも最大20%OFF!
とってもお得な『定期購入サービス』もございます。

1袋10%OFF :2,412円(税込)
2袋 15%OFF:4,556円(税込)
3袋 20%OFF:6,432円(税込)
 
お申込みはこちらから
http://www.supplement-direct.co.jp/xcpage/i,regularguide/

お正月飲み過ぎた方にはうこんパワー!


お正月、新年会目白押し!!おせち料理に日本酒とっても合いますよね~♪

 

<本日は岩手のお雑煮をご紹介>

餅には甘いクルミだれを付けて「三陸沿岸のお雑煮くるみ餅」

三陸沿岸の一部地域ではおいしいものを「クルミ味」と表現するそう。
そのおいしいものの代名詞であるクルミを擦ったものに、砂糖やしょうゆで味を付けたたれを椀に添え、お雑煮の餅を付けて食べる。
お雑煮はしょうゆ味の汁に焼いた角餅を入れたものです。

主な具:ダイコン、ニンジンのひきな(千切り)、ゴボウ、セリ、カマボコ、ハラコ、貝など
その他の具:ワラビ、焼き豆腐、クルミだれ

またまた食べ過ぎ注意!!ですね(^o^)丿

ここで

肝臓ケアのための宴会の心得

1.飲む前に食べておく

空腹でお酒を飲むと、アルコールが吸収されやすく肝臓への負担が大きくなります。飲む前に、チーズや牛乳等の乳製品をとっておくのがおすすめ!胃壁に脂肪の膜をつくってアルコールの吸収を穏やかにしてくれます。

2.おつまみをかしこくチョイス

飲み始めに枝豆は正解!枝豆にはビタミンB1や良質のたんぱく質が豊富に含まれ、アルコール分解をサポートしてくれます。また鶏肉には、酔いの解消に役立つ必須アミノ酸のメチオニンという成分が含まれています。焼き鳥なども◎

3.飲み過ぎをセーブする工夫

おつまみを食べ、会話を楽しみながら飲みましょう!アルコールの間に時々ソフトドリンクや水をはさむと、体内のアルコールが薄まるといわれています。また、アルコールの種類が変わると口当たりが良くなって飲み過ぎてしまうので、チャンポンは控えたほうがよいでしょう。

とはいえ、心得てもどうしても飲み過ぎてしまうんですよね…某H社が酔い止めとしてドリンクタイプのウコンを発売し今ではすっかりお酒のお供となったウコン。
忘年会で次の日の仕事に支障をきたさないためにも…是非ウコンのお供をお忘れなく。アルコールを飲む前や後に飲んでおくと、負担が軽減されます。

<肝臓のアルコール処理能力>

一晩で飲むアルコールの適量は20g程度といわれます。ビールで中瓶1本、日本酒なら1合程度。平均的な日本人でビール中瓶1本分のアルコールを分解するのに約3時間かかるといわれています。

さらに、週に2日はお酒を飲まない休肝日を設け、肝臓をアルコール分解の仕事から解放してあげましょう。

<なぜウコンが二日酔いに効くのか?>

お酒を飲みすぎた後、翌日にひどい二日酔いに悩まされたことってお酒飲みなら誰もが経験したことがあるでしょう。

そもそも、二日酔いって何が原因であんなに苦しいものなのでしょう。

二日酔いになる理由として、肝臓がアルコールを分解する能力には限界があって、そのため分解できずに二日酔いになってしまうのが原因のひとつです。

肝臓の能力を超えたお酒・アルコールを飲むとアセトアルデヒドが体内に残ってしまいます。アセトアルデヒドが残ることで二日酔いに悩まされるというわけです。しかし、肝臓の処理能力、つまり分解力を高めてくれる方法があるのです。体内に入ったアルコールを肝臓で分解する能力を高めてくれるのがウコンというわけです。ウコンには大きく分けて春・秋・紫の3種類があります。この中で正式に「ウコン」と呼ばれるのが「秋ウコン」となっています。

<二日酔いには秋ウコン>

二日酔いに効くのもこの「秋ウコン」です。秋ウコンの効能をご紹介すると、春ウコンの12倍ものクルクミンの成分が含まれていることから肝臓機能の改善も期待できるため、二日酔い対策として有効なのです。その他にも健康や美容・美肌にも良いといわれています。

二日酔いの原因となる「アセトアルデヒド」を分解させる能力もウコンを飲めば50%も上昇するといわれています。

クルクミンはアルコールにも溶けやすいため、お酒をウコンのお茶などで割って飲むと吸収力が高まるともいわれています。

また、ウコンに含まれているクルクミンが脂溶性のため水よりも油にとけやすいという特徴から、油で調理されたつまみと一緒に摂る事で効率よく吸収されるそうです。

実際のデータとして、ハウス食品が2004年に調査した結果によると、ウコンを摂取すると、摂取しなかった時と比べ、血液中のアルコール濃度、アセトアルデヒド濃度、および活性酸素濃度が下がった結果が出ています。

 
★ウコ○の力の7倍お得!!
[特濃特価]うこん錠 クルクミン36
http://www.supplement-direct.co.jp/item_detail/itemId,40/


  
 
 
○ウコンって何?
 
沖縄が主産地のショウガ科の植物です。英語名はターメリック、カレー粉の材料として馴染み深いもの。
主な有効成分はクルクミンという黄色い色素で、カレーが黄色いのはクルクミンが黄色いから。
そのクルクミンと様々な精油成分の相乗効果により、肝機能が高まると考えられています。
 
 
そして、ウコンには肝臓以外にも様々な箇所に働き掛ける事が
近年明らかにされてきています。
 
 
○様々な箇所に!ウコンパワー

クルクミンは消化管から吸収されると、全身に運ばれ、各々の箇所に作用することがわかってきました。
全身の血管、筋肉、胃や腸の消化管、心臓や脳などに行き渡って作用するのです。
そのクルクミンの働きとして知られている主な2つの作用により、カラダを内側から改善していくのです。
・痛みや腫れ、熱を帯びる炎症を抑える抗炎症作用
・細胞を傷つけてしまう活性酸素を減らす抗酸化作用
※こちらのサイトでの実験でも結果が出ています→  http://www.curcumin-navi.jp/index.html
  
さらに、血液を送り出す際に負荷がかかり過ぎ筋肉が発達、厚みが増すことで起きる
心臓の肥大化にもこのクルクミンがきくと言われています。
 
※世界一受けたい授業でも紹介されています→ http://www.ntv.co.jp/sekaju/onair/110423/03.html
  
 
○インド人の風邪予防はウコンミルク
季節の変わり目になるとひきやすくなる風邪。
日本でも風邪予防に梅干しを焼いたものを食べると良いとか、
ネギを巻くのが良いとか、色々なお祖母ちゃんの知恵袋があります。
インドのおばあちゃんの知恵袋、風邪にはミルクにウコンを潰して入れたウコンミルクが定番なんだそうです。
 
ウコンに含まれるクルクミンには悪い菌を殺して有害な活性酸素を除去する作用があり、
風邪の予防にもよい働きがあるそうです。
  
飲み会での肝臓ケアや毎日の健康の為にも是非、ウコンをご活用ください。
  


うこん錠 クルクミン36
◆内容量:180g(250mg×720粒) 90日分
◆価格:2,600円(税込)

【うこん錠 クルクミン36】ご注文はこちらから↓
http://www.supplement-direct.co.jp/item_detail/itemId,40/  

 


うこん錠クルクミン36 お徳な3袋パック
◆内容量:180g(250mg×720粒) 90日分×3袋
◆価格:7,020円(税込)
  
【うこん錠クルクミン36 3袋】のご注文はこちらから↓
http://www.supplement-direct.co.jp/item_detail/itemId,136/

【ホット3兄弟 見参!】


サプリメントダイレクトきっての頼りになる3兄弟!
初詣やこれから冷えた場所に出向く方には力強い味方になってあなたをサポートしてくれます!
 
 
☆やさしいガードが魅力な長男 【国産しょうが ほっとカプセル】
 
▼おすすめは、冬のお出かけに便利!冬季限定発売 国産しょうが ほっとカプセル
しょうがが苦手な方でもカプセルなので大丈夫!2粒飲んだらジンジャーパワーでほっかほか。
 
 
 
・内容量:19.62g(1粒327mg×60粒)30日分
・植物性カプセル(HPMC):77mg
・価格:2,980円(税込)
 
ご注文はこちらから↓ 
http://www.supplement-direct.co.jp/item_detail/itemId,55/ 
 
 
☆ピリリと辛い!イカした次男 【とうがらしうめ茶】
 
▼スタッフ一押し!ピリ辛が癖になる美味しく飲んで代謝UP とうがらしうめ茶
美味しいからついつい2杯目!飲み始めてからなんだか足が浮腫まないみたい
 
 
 
・内容量:70g(2g×35袋)
・価格:1,260円(税込)
 
ご注文はこちらから↓ 
http://www.supplement-direct.co.jp/item_detail/itemId,131/
 
 
☆じんわりぬくぬく三男坊 【遠赤焙煎健康ぽっかぽか茶】
 
▼寒い朝におすすめ!遠赤焙煎健康ぽっかぽか茶であったか
朝の一杯は、豆乳やミルク、はちみつや黒糖を入れて甘めに。心も身体もほっくり
 
 
 
・内容量:51g(1.7g×30袋)
・価格:2,940円(税込)
 
ご注文はこちらから↓
http://www.supplement-direct.co.jp/item_detail/itemId,132/

  

2012明けましておめでとうございます。&糖や脂肪を燃やす酵素不足は、ドロドロ血液の元


2012、明けましておめでとうございます。

本年も良い商品やサービスが提供出来るように尽力いたしますので、スタッフ一同サプリメントダイレクトを、どうぞよろしくお願い申し上げます。

2012.01.01皆様はいかがお過ごしでしょうか?(このブログをご覧の方は、いらっしゃるでしょうか(笑))

これから、年始に暴飲ご予定の方、

酵素不足

ではないでしょうか?
生野菜やフルーツもしっかりお召し上がりください!!

 
もし、足りて無ければ、ぜひ↓↓チェックです^^

 
 

酵素とは、体内の化学反応を助ける物質。無いと生命活動を維持する力が無くなるのと同じです。

生野菜、果物、生肉、鮮魚などの生鮮食品や発酵食品に酵素が多く含まれていますが、雑穀発酵SOD酵素も、その一つ。体に害を及ぼす活性酸素と闘う酵素食品で、穀物の酵素を吸収しやすくするため、遠赤外線で焙煎・麹菌・胡麻油で油剤化してます。
SOD GOLD EX 
そんな酵素について深く学んで、自宅で簡単に作れる酵素ドリンクをご紹介しますので、ご自分でもトライされてはいかがでしょうか!?

 
 
 

ドロドロ血液で生活習慣病が悪化

血液中に余分な脂肪や糖があふれ血流が滞っている状態を、ドロドロ血液といいます。ドロドロ血液になると、高血圧や脂質異常症、糖尿病などの生活習慣病を招くばかりか動脈硬化を薦める原因になり、最悪の場合は、脳梗塞や心筋梗塞といった命取りの大病さえ引き起こしてしまいます。

 
 
一方、ドロドロ血液とは正反対の、滞ることなくスムーズに流れるのがサラサラ血液です。

 
サラサラ血液は、酵素や栄養を運ぶ血液細胞の赤血球がとてもしなやかなので、毛細血管のすみずみまで行きわたることが出来ます。つまり、サラサラ血液の状態を維持出来れば、動脈硬化が著しく進行する心配もありません。

 
以上のことから、高血圧などの生活習慣病を予防・改善するには、ドロドロ血液を解消することが肝心と言えます。

 
 
 
ドロドロ血液を解消する一番の手立ては、偏食を改めて野菜や果物などに含まれる酵素を積極的に補い、酵素不足を解消すること。

本来、サラサラと流れている血液がドロドロになるのは、偏った食生活が一番の元凶。ファーストフードなどの外食が増え、インスタント食品、加工食品が24時間流通する昨今ですが、これらの食品は加熱処理されており、ビタミンばかりか酵素まで損なわれていて十分に補えないのです。

 
 
 

5,000種類の酵素!!生食に多い

実は、体内には5,000種類以上の酵素があり、

 
それらは

消化酵素・・・・・食物の消化・分解・吸収に関わる
代謝酵素・・・・・糖や脂肪をエネルギーとして燃焼する

 
に大別されます。

 
両者がきちんと働くことによって、生命活動が維持されているのです。
体内で酵素が不足すると、糖や脂肪がエネルギーとして燃焼されにくくなり、血液中にブドウ糖やコレステロール、中性脂肪がダブつくようになります。

 
さらに、酵素不足は活性酸素を増加させます。すると、活性酸素の害で赤血球の細胞膜が傷つき、柔軟性が失われて毛細血管を通り抜けられなくなります。そうしたことも、全身の血流が滞る原因になるのです。

かつて、酵素は体内で必要なだけ作られると考えられていました。ところが、一生のうちに作られる酵素の量には限度があり、底をつけば寿命も尽きることが判明したのです。

 
 
先述の通り、体内で不足した酵素は食事で補えます。ちなみに、食品に含まれている酵素は一般に食物酵素と呼ばれます。食物酵素はあらゆる食品に含まれますが、とりわけ生の野菜や果物、生肉、鮮魚などの生鮮食品と発酵食品に多いのが特徴です。

 
しかし、酵素は48℃以上の熱を加えると破壊されるため、煮る、焼く、揚げるなど加熱処理した食品では失われてしまいます。なので、普段の食事で酵素を補うとしたら、生野菜や果物を常食するのが最も手軽でしょう。毎食、サラダや浅漬け、季節の果物などを1~2品摂りましょう。

 
また、ぬか漬けやキムチ、納豆、チーズ、ヨーグルトなどの発酵食品にも酵素が沢山含まれています。これらの発酵食品も、毎日欠かさずに摂るようにしてください。

 
 
もし、生の食品を毎食摂り続けることが難しい人は、手作りの「酵素ドリンク」を作ることをお薦めしますとは、信州大学名誉教授の茅原紘先生。この酵素ドリンクは、様々な果物や野菜、野草を砂糖とともに漬けこんで発酵させ、酵素をぐんと増やしたもので、茅原先生自身が、6年ほど前から酵素ドリンクを愛飲し、生活習慣病を見事に改善しています。

 
10年ほど前に人間ドックで高血圧や高血糖を指摘された茅原先生は、ピーク時の最大血圧165ミリ・最大血圧90ミリ(平常は130ミリ、85ミリ未満)、血糖値230mg(126mg以上で糖尿病)。病院で治療こそ受けてなかったようですが、血流がかなり悪化しているという自覚はあったそうです。

そんな折、薬膳料理研究家の加藤ゐくこさんから、酵素ドリンクを分けてもらう機会があり、きっと血流を促す効果があるに違いないと直感で思った茅原先生は、酵素ドリンクを飲む事に・・・・すると、3か月後には、最大血圧135ミリ・最小血圧80ミリに、血糖値も120~130mgと、いずれも正常範囲近くまで下がったとのこと83kgあった体重も、72kgまで減ったそうです。

 
 
ドロドロ血液を解消して、高血圧などの生活習慣病を予防・改善するためにも、ぜひ、酵素ドリンクを飲みましょう!!
 
 
 
 

【酵素ドリンクの作り方】

■漬けこむ材料
1.季節の野菜や果物など・・・合計3kg
2.砂糖(白砂糖やグラニュー糖、甜菜糖など)・・・漬けこむ野菜類の重さ×1.1倍が目安

 
★作り方
1.材料を良く洗い、水気を十分切ってから包丁などでザクザクと切り砂糖を加える。そして、漬物用の容器に重ね入れ、軽くフタをし、常温の直射日光が当たらない場所で保存する。
2.1日1回、必ずよく水洗いした素手でかき混ぜる。こうすることで手についている菌が酵素に加わる。漬けた翌日には材料から水分が出て発酵が進む。
3.10日~14日経つと材料の栄養分が液に出尽くすので、ザルの上にガーゼなどを敷いて優しく液を濾す(漬けこんだ材料を手で絞らない)
 4.できた酵素液は、遮光性ビンに詰めて、常温または冷蔵庫で保存。

 
★飲み方
毎日、朝晩30mlくらいずつ、お湯に割って飲むのがオススメ。 

 
※注意
・熱い時期や寒い時期は、うまく発酵しないため、野菜果物が豊富に出回る秋や春が最適。
・容器はシッカリと煮沸消毒して腐敗を防ぐ
・砂糖の量が少なくならないように
・ビンの置き場は台所やリビングの隅で発酵させる

2011良いお年をお過し下さい&血液サラサラ食レシピpart1(食品で血圧を下げようVol.3)


2011年も今日でお終い。

今振り返ってみても大震災や台風など自然災害、革命から政変と激動の1年でした。はたまた、なでしこジャパン優勝と嬉しいニュースもありましたが・・・東北に生産工場があるサプリメントダイレクトは、スタッフから資材業者様まで一致団結して何とか今年も過ごすことが出来ました。

これも多くの皆様に支えられてきた賜物です。

 
 
 
 
さて、年末で深酒、年明けに暴飲予定の皆様のためにお伝えしている、

ありがとうございました。

 

来年も、ご愛顧の程よろしくお願い申し上げます!!

 

食品で血圧を下げようVol.1食品で血圧を下げようVol.2シリーズ・・・・

 

前号で、ネバドロ血液は、

ドロドロは、白血球の不良化
ネバネバは、赤血球の不良化
ザラザラは、血小板の不良化

により引き起こされることが分かりました。ということは、

 
白血球・赤血球・血小板 の劣化を防ぐ
 
 
ことが、血液サラサラを取り戻し、保つ策となります。

 
 
 
でも、、、とっても難しそう・・・いえいえ。食べ物と食べ方を気にすれば意外と簡単。

【玉ねぎ】と【レモン】を使って、お酢とこんぶで味付けするだけ簡単オススメレシピがあるのです^^
これを食べて、お正月は健康維持して、年明けからパワー全開を努めましょう~

 
 
 

玉ねぎとレモンで血流改善

【玉ねぎ】は、血液サラサラ食品としてすでに皆様もご存じだと思います。【玉ねぎ】を切るとツンと辛い匂いがして、時には涙も出ます。この辛味の正体は硫化アリル。

硫化アリルは体内でアリシンという物質に変化しますが、

 
これが
血中の悪玉コレステロールの増加を抑制

 
さらに、
エネルギー代謝を高めて、血糖の急上昇を抑制

この2つの働きで、赤血球がネバネバ状態になるのを防ぎます。

 
 
また、【玉ねぎ】にはピラジンという特有の成分があります。この成分は、血小板がザラザラになり、凝集するのを防ぐ働きをします。

 
 
では、赤血球のドロドロ解消は!?

 
赤血球のドロドロの主原因は、活性酸素。【玉ねぎ】も抗酸化成分が含まれますが、より強力な成分を含む【レモン】を加えることで、パワーアップを目指しましょう。

 
【レモン】に含まれる抗酸化物質とはビタミンC。

ビタミンC

血中の活性酸素を除去するだけでなく
血小板の凝集を抑制する働き
肝臓で善玉コレステロールの合成を促進

する働きもあるのです。

 
 
また、そもそも体内の活性酸素を増やす原因はストレスですが、ストレスに対抗する抗ストレスホルモンを合成する際にもビタミンCが使われます。

 
なので、疲労困憊、睡眠不足、イライラや不安を感じやすい人は、ビタミンCを大量に摂りましょう。

 

【玉ねぎ】の硫化アリルも【レモン】のビタミンCも熱に弱いため、生食がベスト。さらに、長い時間空気に触れると壊れるため、酢漬けにするのがオススメです。

また、【レモン】は皮ごと漬け、一緒に食べることで、皮に含まれる抗酸化成分ポリフェノールも摂取できます。

 

この【玉ねぎレモン】は、食前がよいでしょう。
その後に食べる物の糖や脂肪の代謝をスムーズにして、肉や魚に含まれるビタミンB群やビタミンEと合体することで抗酸化力がよりパワーアップします!!

 
 
 

【玉ねぎレモンの酢昆布漬け】


★材料(7~8食分)
玉ねぎ・・・・・小1個
レモン・・・・・1/2個
こんぶ3×4cm・・1枚
酢・・・・・・・1/2カップ
しょうゆ・・・・大さじ1
水・・・・・・・1/2

 
★作り方
1.カット
玉ねぎは皮を剥き8等分に、レモンはタワシでゴシゴシ擦ってワックスを洗い落とし、厚さmmの輪切りにする。

2.調味料を合わせる
調味料と水を容器に入れ、良くかき混ぜ、昆布を入れて1.の食材も加える

3.漬けこむ
玉ねぎが調味液に浸からなくても、食材の水分が浸み出してくる。常温で1昼夜おく(その後は冷蔵庫保管) 

 
★食べ方
朝晩の食前に、玉ねぎ1/8個分、レモン2枚

 
 
これを続ければ、貴方の流れもネバドロがサラサラに!!

Get Adobe Flash playerPlugin by wpburn.com wordpress themes