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『久慈の小袖屋 久慈物語~3缶セット~』お中元にいかがですか?


七夕

旧暦の7月15日の夜に戻って来る祖先の霊に着せる衣服を機織して棚に置いておく習慣があり、棚に機で織った衣服を備えることから「棚機」という言葉が生まれた。
その後仏教が伝来すると、7月15日は仏教上の行事「盂蘭盆(盆)」となり、棚機は盆の準備をする日ということになって7月7日に繰り上げられた。
これに中国から伝わった織女・牽牛の伝説が結び附けられ、天の川を隔てた織姫(織女星、こと座のベガ)と彦星(牽牛星、わし座のアルタイル)が年に一度の再会を許される日とされた。

 

七夕のイラスト「天の川を見上げる女性」

 

本日は『久慈の小袖屋 久慈物語~3缶セット~』をご紹介します♪

★ご注文は>>こちらhttp://www.supplement-direct.co.jp/item_detail/itemId,152/

 

【岩手三陸の味を届け続ける・・・】

岩手県久慈市にある久慈の小袖屋さんの名前の由来は、久慈の小袖海岸から。

北三陸の海の幸にこだわった、缶詰やレトルトを販売しており、ご紹介する3缶セットに
も含まれる「海女の磯汁」は久慈地方の特産品。
昭和63年に創業して以来、三陸の豊かな味を作り続けています。

【久慈の小袖屋 久慈物語~3缶セット~】
小袖屋さんでお馴染みの、海女の磯汁2缶・いちご煮1缶 計3缶の豪華な詰め合わせです。


海女の磯汁

缶詰の蓋を開けた瞬間から、海が目の前にあるかのような磯の香り。
温めると、一層香りが増します。
入っているホタテ貝柱・ウニ・つぶ貝・昆布は、出汁を上回るかというほどの充分な量。
それぞれの味が出汁に濃厚に出ています。
ホタテ貝柱は食感が残っており歯ごたえも楽しめますし、ウニ・つぶ貝はしのままの味を
お楽しみいただけます。

 

いちご煮
三陸海岸周辺の伝統的な料理「いちご煮」はウニとアワビを潮汁に仕立てたものです
ウニとアワビが贅沢につまっているので、ふたを開けると広がる芳醇な磯の香りと、
口に入れた瞬間広がるコクのあるスープをご堪能いただけます。

お椀に分けたとき、乳白色の汁の中に沈むウニの姿が「朝もやにかすむ野いちご」に似ていたことから
「いちご煮」と名付けられました。

地元久慈産のアワビと海女さんたちが獲った旬のウニで作った小袖屋さんの「いちご煮」は、
このまま温めて食べても美味しく、炊き込みご飯にしても絶品です。

内容量:3缶入り
・海女の磯汁:415g×2缶
・いちご煮:415g×1缶
価格:3,820 円 (税抜)

*他に2、4、6缶セットもございます。内容はお問い合わせください。

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